# コーユーレンティア（7081） 「シナぷしゅ　親子のお役立ちプリントグッズ」を全国の店舗で発売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7081/disclosure/20251201512161
種別: その他開示
開示日: 2025-12-01
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7081

## 何が変わったか

イノテックスビジネスソリューションズが、「シナぷしゅ」のキャラクターを使ったステッカー、ネームシール、ポストカードを、コンビニのマルチコピー機で販売開始した。2025年12月1日から、全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップ（一部店舗を除く）で購入・印刷できる。

## 会社が挙げた理由

親子をはじめ幅広い世代が楽しめる商品企画の実績が評価され、「シナぷしゅ」のプリントグッズ販売が実現した。コンテンツホルダーの認知拡大に貢献し、サービスをさらに拡充することも目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シナぷしゅ 親子のお役立ちプリントグッズ、eプリントサービス
- 相手先: ファミリーマート、ローソン、ミニストップ、コーユーレンティア株式会社（7081）
- 相手先の概要: ファミリーマート、ローソン、ミニストップは全国の取扱店舗。コーユーレンティア株式会社は東証スタンダード上場企業で、イノテックスビジネスソリューションズ株式会社の親会社。
- 当社との関係: イノテックスビジネスソリューションズ株式会社はコーユーレンティア株式会社の連結子会社。ファミリーマート、ローソン、ミニストップでは商品を取り扱う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月1日（販売開始、実績または予定の区別は本文上不明）
- 適用分野: コンビニプリント、コンテンツプリント、親子向けプリントグッズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（イノテックスビジネスソリューションズ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月1日より販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月1日(月)～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『シナぷしゅ 親子のお役立ちプリントグッズ』を全国の店舗で発売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2025年12月1日」、本文「2025年12月1日より販売開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」「印刷可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「取扱店舗：全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「取扱店舗名以外の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「コーユーレンティア株式会社（東証スタンダード：7081）の連結子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ファミリーマート、ローソン、ミニストップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「『親子のお役立ちプリントグッズ』3種」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「3種」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト https://www.tv-tokyo.co.jp/synapusyu/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3種」「2025年12月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなるサービスの拡充を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売開始いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップ（一部店舗を除く）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『シナぷしゅ』がデザインされた『ステッカー』『ネームシール』『ポストカード』の販売が実現」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「テレビ東京系で放送中の…番組『シナぷしゅ』のキャラクターたちがデザイン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「イノテックスビジネスソリューションズ株式会社（…）は」および「コーユーレンティア株式会社…の連結子会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「世代を超えて愛される人気コンテンツ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シナぷしゅ 親子のお役立ちプリントグッズ」「eプリントサービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「本リリースに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気コンテンツ」「魅力的なお役立ちグッズ」「鮮やかな色彩」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップ（一部店舗を除く）」」）
