# コーユーレンティア（7081） 社員が出社したくなるオフィスをまるごと提案～オフィス家具レンタルサービス「オフィスイッチ」に新ラインナップ３種を追加～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7081/disclosure/20240508584989
種別: その他開示
開示日: 2024-05-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7081

## 何が変わったか

オフィス家具レンタルサービス「オフィスイッチ」に、テーマ別の新プラン3種を2024年5月から追加した。追加されたのは「アートなオフィス」「オフれるオフィス」「フィットネスなオフィス」。

## 会社が挙げた理由

テレワークなどの定着でオフィスの価値が見直され、社員エンゲージメント向上や、社員が出社したくなる働きがいのあるオフィスづくりが求められているため。顧客から、新しいコンセプトのオフィスに挑戦しやすく、部分導入からスケールアップしたいという声を多数受けたことも理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オフィスイッチ、オフィスポットプラン、アートなオフィス、オフれるオフィス、フィットネスなオフィス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月より追加（実績）
- 適用分野: オフィス環境づくり、働き方改革、社員エンゲージメント向上、コミュニケーション活性化、運動不足解消
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 当社保有のオフィス家具2,000種類、100万点以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年9月にサービス開始（利用件数等はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新ラインナップ3種を2024年5月より追加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年5月より追加」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社が2023年9月にサービスを開始した『オフィスイッチ』」」「新たに3種類のラインナップを追加しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年5月より追加いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに3種類のラインナップを追加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の声への言及はあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2,000種類100万点以上のオフィス家具」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当社が保有する2,000種類100万点以上のオフィス家具」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が保有する2,000種類100万点以上のオフィス家具」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新ラインナップ3種を2024年5月より追加」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オフィス家具レンタルサービス『オフィスイッチ』に」「新たに3種類のラインナップを追加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「オフィス家具レンタルサービス『オフィスイッチ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『オフィスイッチ』に新ラインナップ3種を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が保有する2,000種類100万点以上のオフィス家具を活用して」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コーユーレンティア株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「声を多数いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オフィス家具レンタルサービス『オフィスイッチ』」」「アートなオフィス」「オフれるオフィス」「フィットネスなオフィス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社員が出社したくなるオフィスをまるごと提案」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
