# コーユーレンティア（7081） 配当予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7081/disclosure/20221209576785
種別: 配当
開示日: 2022-12-13
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/7081

## 何が変わったか

2022年12月期の期末配当予想を、1株当たり40円から45円へ5円増額した。年間配当金の合計も40円から45円となる。

## 会社が挙げた理由

収益性の向上に努め、将来にわたる安定配当と内部留保による財務基盤の強化を両立する方針のもと、直近の月次業績や通期業績動向などを総合的に勘案したため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":40,"revised_forecast":45,"change":5,"change_rate":12.5,"unit":"円"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":40,"revised_forecast":45,"change":5,"change_rate":12.5,"unit":"円"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":0,"期末":43,"年間":43,"unit":"円"}
- 配当金の総額: not_disclosed
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 業績、計画、内部留保等を総合的に勘案し安定的な配当を実施する
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2022年12月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「「前回の配当予想から５円増配し、１株当たり45円とすることといたしました」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「「今回修正予想」期末45.00円、「前期実績」期末43.00円」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10%未満（原文: 「前期実績43.00円、今回修正予想45.00円」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「年間配当金合計は今回修正予想45.00円、前期実績43.00円」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「表題「配当予想の修正に関するお知らせ」、前回予想40.00円、今回修正予想45.00円」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 安定配当のみ（原文: 「「安定的な配当を実施することを配当の基本的な方針としております」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「配当方針に数値基準の記載なし」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「１株当たり45円とすることといたしました」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「2022年12月期の期末配当金」、期末45.00円。記念配当・特別配当の記載なし」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2022年12月期の期末配当金につきましては」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「第2四半期末0.00円、期末45.00円、合計45.00円」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「直近の月次業績や通期業績動向等を総合的に勘案した結果」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「直近の月次業績や通期業績動向等を総合的に勘案した結果」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2022年12月13日開催の取締役会において」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年12月期」、公表日「2022年12月13日」、前回予想40.00円、今回修正予想45.00円」）
