# コーユーレンティア（7081） 生産性向上ソリューション「SMART SELECTION」を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7081/disclosure/20221102555835
種別: その他開示
開示日: 2022-11-09
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7081

## 何が変わったか

コーユーレンティアが、オフィス作業の時間短縮や効率化を支援するレンタル商品シリーズ「SMART SELECTION」を新たに立ち上げ、5商品で提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

オフィス業務のムリ・ムダ・ムラを改善し、タイムパフォーマンスや業務効率を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SMART SELECTION、シュレッダー（オートフィード A3 対応）、フルオートラミネーター（A3 対応）、レターオープナー、インタラクティブパネル（MAXHUB）、ロボット掃除機
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月9日（本日より提供開始、実績）
- 適用分野: オフィス業務、会議システム、シュレッダー作業、ラミネート加工、清掃作業、オンライン会議
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 約600㎡（ロボット掃除機がカバーできる広さ）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より提供を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 11 月 9 日」「本日より提供を開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新しい商品ラインナップとして加えました」「SMART SELECTION の初回ラインナップ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より提供を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始します」「5 点の商品を採用します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様から頂いた声」とあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約 600 ㎡もの広さをカバーでき」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「約 600 ㎡」は商品のカバー範囲」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品説明および効果の記載はコーユーレンティアによるもの」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「大幅な生産性の向上を実現」とする一方、効果率や削減時間の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな価値創造、変革と挑戦を続ける企業を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品やサービスをレンタルで提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「オフィス業務の非効率」「新しい商品ラインナップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新しい商品ラインナップとして加えました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『SMART SELECTION』をシリーズ化」「レンタルで提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「コーユーレンティア株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初回ラインナップ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「日本国内では」とあるが、サービス提供地域の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オートフィード A3 対応」「フルオートラミネーター（A3 対応）」「インタラクティブパネル（MAXHUB）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「本リリースに関する問い合わせはこちらまで」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅な生産性の向上」「快適な仕事環境を創造」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
