# ＡＬｉＮＫインターネット（7077） (訂正)2026年２月期 決算短信〔日本基準〕(連結)の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7077/disclosure/20260415504985
種別: 決算
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7077

## 何が変わったか

決算短信のキャッシュ・フロー概況で、税金等調整前当期純損失の記載を249,427千円から249,424千円に訂正しました。また、減損損失の内訳を見直し、有形固定資産の減損損失72千円を追加し、ダイナミックプライシング事業分を9,524千円から9,452千円に変更しました。

## 会社が挙げた理由

「2026年２月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」の記載内容に一部誤りがあることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2026年２月期 決算短信〔日本基準〕（連結）
- 元の開示日: 2026年４月14日
- 訂正箇所: １．経営成績等の概況（３）当期のキャッシュ・フローの概況、３．連結財務諸表及び主な注記（５）連結財務諸表に関する注記事項（重要な会計上の見積り）
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"年度表記":"当事業年度末","税金等調整前当期純損失による支出":"249,427千円","ダイナミックプライシング事業の減損損失":"9,524千円","有形固定資産の減損損失":"not_disclosed"},"revised_forecast":{"年度表記":"当連結会計年度末","税金等調整前当期純損失による支出":"249,424千円","ダイナミックプライシング事業の減損損失":"9,452千円","有形固定資産の減損損失":"72千円"},"change":{"年度表記":"当事業年度末から当連結会計年度末へ修正","税金等調整前当期純損失による支出":"-3千円","ダイナミックプライシング事業の減損損失":"-72千円","有形固定資産の減損損失":"+72千円"},"change_rate":"not_disclosed","unit":"千円"}
- 訂正の理由: 「2026年２月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」の記載内容に一部誤りがあることが判明したため、訂正するものです。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「（訂正前）…税金等調整前当期純損失による支出249,427千円…」「（訂正後）…税金等調整前当期純損失による支出249,424千円…」および「減損損失9,524千円」から「減損損失9,452千円」への訂正。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「連結損益計算書には「減損損失 186,345」「税金等調整前当期純損失（△） △249,424」「当期純損失（△） △272,456」と記載されています。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「本文に「（訂正前）」および「（訂正後）」の区分があり、249,427千円から249,424千円、9,524千円から9,452千円への変更が示されています。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「記載内容に一部誤りがあることが判明したため、訂正するものです。」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「記載内容に一部誤りがあることが判明したため、訂正するものです。」および「（訂正前）」「（訂正後）」の具体的な記載。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「訂正書の日付は「2026年４月15日」、本文には「2026年４月14日に公表しました」と記載されています。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「１．経営成績等の概況（３）当期のキャッシュ・フローの概況」および「３．連結財務諸表及び主な注記（５）…（重要な会計上の見積り）」が訂正箇所として示されています。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「当社は、2026年４月14日に公表しました『2026年２月期 決算短信〔日本基準〕（連結）』」」）
