# ジェイック（7073） 既卒・第二新卒・フリーター向け就職支援の「ジェイック 就職カレッジ」就職支援実績が４万人を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20260904531584
種別: その他開示
開示日: 2026-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

「ジェイック 就職カレッジ」などの就職支援サービスで、2005年の開始以来の面接会参加人数が4万人を超えた。累計実績は42,976人で、入社1年後の定着率98.6％も示している。

## 会社が挙げた理由

会社は、研修・面接会・入社後支援を一体化した教育融合型の支援により、就職活動から入社後の定着・活躍まで一貫して支援していることを理由として説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジェイック 就職カレッジ®、ジェイック 中退就職カレッジ®
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料の就職支援講座（その他の料金体系はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2005年（サービス開始、実績）
- 適用分野: 既卒・第二新卒・フリーター・中退者向けの就職支援、研修、集団面接会、入社後支援
- 受賞名・認証名: 職業紹介優良事業者認定
- 授与・認証機関: 厚生労働省委託事業（認定機関の正式名称はnot_disclosed）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 入社1年後定着率98.6％
- 利用実績: 2005年5月～2026年8月の面接会参加人数42,976人（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「就職支援実績が、2005年のサービス開始以来、計４万人を突破しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2005/5～2026/8」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、『ジェイック 就職カレッジ®』を中心とした当社の就職支援実績が４万人を超える節目を迎えました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「計４万人を突破しました」「定着率98.6％を実現しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業 7,000 社以上」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2005/5～2026/8…面接会参加人数：42,976人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2005年のサービス開始以来」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社…主催の面接会参加人数：42,976人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2005/5～2026/8」「42,976人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…『教育融合型』の就職支援という強みを生かしながら…支援を充実させ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「就職支援サービス」「就職支援実績」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の就職支援実績が４万人を超える」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2005年のサービス開始以来」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…就職支援サービス『ジェイック 就職カレッジ®』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「就職支援実績が４万人を突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「求職者42,000名以上、企業7,000社以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる求人紹介にとどまらず…入社後の定着・活躍までを一貫してサポート」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジェイック 就職カレッジ®」「ジェイック 中退就職カレッジ®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ジェイック」「(コード番号 7073 東証グロース・名証メイン)」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「４万人を突破」「教育融合型」「強みを生かしながら」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「時期や地域により15社未満の場合があります」」）
