# ジェイック（7073） 「ジェイック 新卒カレッジ」就職支援実績校が200校を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20260819522737
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

「ジェイック 新卒カレッジ®」が就職支援を行った大学が、2026年7月末時点で204校となり、200校を超えた。

## 会社が挙げた理由

大学生協とのネットワークを持つ株式会社キャンパスサポートの子会社化による大学との接点拡大、大学職員向けセミナー・ウェビナーや大学との共催イベント、学生の就職活動状況の丁寧な共有などにより、大学との信頼関係を構築してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジェイック 新卒カレッジ®
- 相手先: 株式会社キャンパスサポート、大学のキャリアセンター、大学生協事業連合（大学生協）
- 相手先の概要: 株式会社キャンパスサポートは大学生協とのネットワークを持つ会社。大学のキャリアセンター・就職課および大学生協事業連合と連携している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社キャンパスサポートは2022年9月に当社が子会社化。大学のキャリアセンター・就職課、大学生協と就職支援で連携
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（学生向けサービス）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2012年4月（実績集計期間の開始。サービス提供開始日かはnot_disclosed）
- 適用分野: 大学3・4年生の新卒就職支援、就活対策、企業とのWeb面接、入社後の定着・活躍支援
- 受賞名・認証名: 職業紹介優良事業者認定
- 授与・認証機関: 厚生労働省委託事業
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国204校の大学（2026年7月末時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 就職支援実績校204校（2026年7月末時点）、就職支援実績36,000名以上（2012年4月～2026年3月の集団面接会・学内選考会参加延べ人数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 7 月に就職支援実績校が 200 校を突破」「2026 年 7 月末時点の就職支援実績校：204 校」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 7 月に」「2026 年 7 月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『ジェイック 新卒カレッジ®』就職支援実績校が200校を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年8月19日」、実績「2026年7月に…200校を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「就職支援実績校が200校を突破しました」「全国204校の大学で就職支援を行っています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社キャンパスサポートの子会社化」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「大学のキャリアセンター・大学生協事業連合…と連携」「同社との連携により、大学との接点が広がり」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大学生協とのネットワークを持つ同社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「2022年9月の株式会社キャンパスサポートの子会社化」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国204校の大学」と記載されているが、大学名の列挙はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「就職支援実績校：204校」「36,000名以上の就職支援実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2026年7月末時点…204校」「2012年4月～2026年3月…参加した延べ人数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…お知らせいたします」「2026年7月末時点…204校」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月末時点の就職支援実績校：204校」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新卒就職支援サービスの進化と拡大に挑戦し続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新卒学生の就職支援サービス『ジェイック 新卒カレッジ®』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国200校以上の大学で支援実績」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「支援校は着実に増加しました」「就職支援実績校が200校を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…就職支援サービス『ジェイック 新卒カレッジ®』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『ジェイック 新卒カレッジ®』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「就職支援実績校が200校を突破」「全国200校以上」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国204校の大学で就職支援を行っています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国204校の大学」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジェイック 新卒カレッジ®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジェイック」「コード番号 7073」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大学・学生・企業から信頼され続ける就職支援サービス」「大きな特徴」「真に価値ある機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「時期や地域により10社未満となる場合があります」「就職活動を取り巻く環境は急速に変化しています」」）
