# ジェイック（7073） キャリア面談プラットフォーム「Kakedas」国家資格キャリアコンサルタント登録数5,000人を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20260810515956
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

子会社のKakedasに登録する国家資格キャリアコンサルタントが、2026年8月5日時点で累計5,005人となり、5,000人を超えた。2026年1月末の4,000人超から、半年で約1,000人増加した。

## 会社が挙げた理由

キャリア自律への関心や行政施策などによりキャリアコンサルタントの活躍機会が広がったこと、Kakedasが資格や経験を活かせる場として認知・評価を高めたこと、既存登録者からの紹介や口コミが広がったこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kakedas（カケダス）、Kakedas Works
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社Kakedas。代表者は代表取締役社長 竹長剛、本社所在地は東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号ガーデンプレイスタワー27階。キャリア面談プラットフォームおよびHR関連業務のアウトソーシングプラットフォームを運営。
- 当社との関係: 株式会社Kakedasは当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年（サービス開始）
- 適用分野: 企業従業員のキャリア面談、学生等のキャリア支援、HR関連業務、行政・自治体のDX人材育成・リスキリング事業、大学キャリアセンターの相談業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号ガーデンプレイスタワー27階
- 拠点の規模: 登録国家資格キャリアコンサルタント5,005人（2026年8月5日時点累計）
- 定量的な効果: 2026年1月末の4,000人超から、半年で約1,000人増加
- 利用実績: 国家資格キャリアコンサルタント5,005人（2026年8月5日時点累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「登録する国家資格キャリアコンサルタントの人数が5,000人(*)を突破」「5,005人／2026年8月5日時点累計」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月5日時点累計」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年1月末に4,000人を突破してから、わずか半年でさらに1,000人が新たに登録」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年8月5日時点累計」「2026年8月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5,000人を突破」「5,005人」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社であり…株式会社Kakedas」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者：代表取締役社長 竹長剛」「本社所在地：東京都渋谷区…」「キャリア面談プラットフォーム…を提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であり…株式会社Kakedas」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5,005人／2026年8月5日時点累計」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年のサービス開始以来」「2026年8月5日時点累計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録する国家資格キャリアコンサルタント…5,005人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5,005人／2026年8月5日時点累計」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「多様な活躍機会を生み出す好循環を生んでいます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「キャリア面談プラットフォーム『Kakedas』を提供」「アウトソーシングプラットフォーム『Kakedas Works』を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社Kakedasは…『Kakedas』を運営」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2019年のサービス開始以来」「登録者数は着実に増え続け」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社Kakedasは…『Kakedas』を運営」「…を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であり…株式会社Kakedas」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のキャリア面談プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級のキャリア面談プラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録する国家資格キャリアコンサルタントは5,005人」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キャリア面談プラットフォーム『Kakedas』」「アウトソーシングプラットフォーム『Kakedas Works』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジェイック」「(コード番号7073 東証グロース・名証メイン)」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「急速に増える登録キャリアコンサルタント数」「好循環」」）
