# ジェイック（7073） 「働きがいのある会社」認定に10年連続選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20250924561078
種別: その他開示
開示日: 2025-09-24
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

株式会社ジェイックが、Great Place to Work® Institute Japanの2026年版「働きがい認定企業」に選出された。これにより、「働きがいのある会社」認定は10年連続となった。

## 会社が挙げた理由

社員へのアンケート調査で、働きがいに関する結果が一定水準を超えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Great Place to Work® Institute Japan
- 相手先の概要: 世界約170か国に展開し、働きがいのある会社を世界共通の基準で調査・分析する機関。日本では株式会社働きがいのある会社研究所がライセンスを受け、GPTW Japanを運営している。
- 当社との関係: Great Place to Work® Institute Japanの働きがい調査・認定の対象企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 職場環境・従業員の働きがい
- 受賞名・認証名: 2026年版「働きがい認定企業」
- 授与・認証機関: Great Place to Work® Institute Japan
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 10年連続で認定
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Great Place to Work® Institute Japanの働きがい調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年版「働きがい認定企業」として選出されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年版「働きがい認定企業」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「10年連続で“働きがいのある会社”として認定された」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「選出されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…選出されました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Great Place to Work® Institute Japan」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「Great Place to Work® Institute Japanより、2026年版「働きがい認定企業」として選出されました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「世界約170か国に展開し、「働きがいのある会社」を世界共通の基準で調査・分析」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定に関する発表であり、提供先・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「10年連続」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「10年連続で…認定」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Great Place to Work® Institute Japan／詳細 URL：https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年版…10年連続」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「働きがい認定企業」として選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「全社員が受検／全社員に公開」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの新設・改良に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「働きがい認定企業」として選出」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…選出されました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「10年連続で“働きがいのある会社”として認定」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「当社の地理的対象範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「認定に関する発表で、利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番等の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／コード番号／お問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「10年連続／一流企業の証」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
