# ジェイック（7073） ジェイックカンファレンスonline2025夏『組織を変革する22のHRトリガー』開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20250605582092
種別: その他開示
開示日: 2025-06-05
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

ジェイックは、2025年7月3日・4日に、採用・人材育成・組織開発をテーマとするオンラインカンファレンスを開催する。2日間で専門家による22セッションを実施する予定。

## 会社が挙げた理由

社会情勢や少子化に伴う労働力の流動化、社員の就業観・価値観の変化により、企業の採用・人材育成・組織開発の課題が複雑化しているため。また、人的資本経営への注目が高まる中、社員の能力を引き出し育成を企業成長につなげる施策が求められているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジェイックカンファレンス online 2025 夏『組織を変革する22のHRトリガー』
- 相手先: ミネベアミツミ株式会社、株式会社アカリク、レバレジーズ株式会社、パーソルイノベーション株式会社、株式会社Kakedas、Crevo株式会社、株式会社ワンキャリア、フリー株式会社、株式会社Phone Appli、株式会社アーシャルデザイン、株式会社サイバーエージェント、株式会社ベネッセ i-キャリア、株式会社あしたのチーム、株式会社Human Resource Design、株式会社Hajimari、ウォンテッドリー株式会社、株式会社overflow、株式会社シンギュレイト、味の素デジタルビジネスパートナー株式会社
- 相手先の概要: 各社の登壇者が記載されているが、所在地・資本金・設立年などの会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 各社の関係者がカンファレンスの登壇者として参加する。資本関係・人的関係・提携関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月3日・4日（開催予定）
- 適用分野: 採用・人材育成・組織開発、人事、人的資本経営
- 受賞名・認証名: 厚生労働省委託事業『職業紹介優良事業者』認定
- 授与・認証機関: 厚生労働省（委託事業）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 2日間、全22セッション
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 求職者36,000名以上、企業6,000社以上（いずれも2005年5月～2024年4月の実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省委託事業、当社集計（脚注記載の期間・対象）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「当社は、7月3日(木)、4日(金)にオンラインにて…開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「7月3日(木)、4日(金)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ジェイックカンファレンス online 2025 夏…開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年6月5日／7月3日(木)、4日(金)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「登壇者として各社名が記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社関係先であるとの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「各社は登壇者の所属先として記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2005/5～2024/4…参加人数／契約締結企業数」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「厚生労働省委託事業『職業紹介優良事業者』認定／申込サイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「7月3日・4日、全22セッション、36,000名以上、6,000社以上」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「育成を通じて企業の成長につなげる…／本カンファレンスの収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「カンファレンス開催の告知。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ジェイック」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンラインにて…開催します。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回の参加実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ジェイックカンファレンス online 2025 夏『組織を変革する22のHRトリガー』／URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名、コード番号、問い合わせ先の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『組織を変革する22のHRトリガー』『ネクストアクションのヒント』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
