# ジェイック（7073） AI面接練習アプリ「steach」アプリダウンロード数５万件突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20250319596499
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
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企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

共同開発したAI面接練習アプリ「steach®」の累計ダウンロード数が5万件を超え、54,689回に達した。

## 会社が挙げた理由

アプリの機能改良・サービス拡充に加え、就職・転職活動におけるAI活用ニーズが高まったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI面接練習アプリ「steach®」
- 相手先: 株式会社エフィシエント
- 相手先の概要: 株式会社エフィシエントは「steach®」の開発会社で、代表取締役社長は脇坂健一郎。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ジェイックの子会社であり、「steach®」を共同開発。株式会社エフィシエントが開発会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月（リリース）
- 適用分野: 面接練習、就職活動・転職活動、営業トレーニング、プレゼンテーション練習、企業のリーダーシップ開発、日本語学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アプリダウンロード数54,689回（2022/5/14～2025/3/3）、音声・動画による面接練習462,556回（2022/5/14～2025/3/6）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社エフィシエント調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アプリダウンロード数が、5万件を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は子会社である株式会社エフィシエントと共同開発した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022/5/14～2025/3/3」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ダウンロード数は3万件から約8か月で5万件を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「5万ダウンロードを達成」「突破したことを発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5万件を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社である株式会社エフィシエント」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社エフィシエントと共同開発した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社エフィシエント 代表取締役社長／脇坂 健一郎」「『steach®』の開発会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社である株式会社エフィシエント」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「アプリダウンロード数54,689回」「すでに合計462,556回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2022年5月のリリースから、すでに合計462,556回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「(株)エフィシエント調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「54,689回／(株)エフィシエント調べ（2022/5/14～2025/3/3）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AIを活用したソリューションの重要性は、ますます高まっています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人向けサービスを開始」「サービスを提供していきます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「教育や営業などの分野でもAIを活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新機能追加」「機能改良」「法人向けサービスを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社エフィシエントと共同開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジェイック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アプリダウンロード数54,689回」「合計462,556回」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「steach®」「App Store：https://apps.apple.com/jp/app/id1623951835」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジェイック」「コード番号 7073」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「5万件を突破」「大変嬉しく思います」「誇りに思います」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「提供してまいります」「目指します」」）
