# ジェイック（7073） 〈12/11(水)開催〉ジェイックカンファレンス2024　『組織開発の効果を最大化する12の視点』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20241125528351
種別: その他開示
開示日: 2024-11-25
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

ジェイックが、組織開発をテーマにしたオンラインカンファレンスを2024年12月11日に開催すると発表した。12名の専門家が、人材育成やリスキリング、タレントマネジメントなどについて講演する。

## 会社が挙げた理由

社会情勢の変化や労働力の流動が加速する中、企業の長期的な業績向上には、社員の育成やリスキリング支援、タレントマネジメント、キャリア自律支援などを通じた組織開発が求められているため。また、組織開発に取り組みたい企業が具体的な進め方を見いだせていないため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジェイックカンファレンス2024『組織開発の効果を最大化する12の視点』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 主催者と登壇者・ゲストとしての関係が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月11日（水）10:30～16:45（開催予定）
- 適用分野: 組織開発、人材育成、リスキリング、タレントマネジメント、キャリア自律支援、人的資本経営、LMS、新卒採用、ハイブリッドワーク時代の組織マネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン開催
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月11日（水）にオンラインにて」「日時：2024年12月11日(水) 10:30～16:45」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社は、12月11日（水）にオンラインにて…開催いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月11日(水) 10:30～16:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「ジェイックカンファレンス2024」の開催を案内している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年11月25日」「2024年12月11日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「主催：株式会社ジェイック」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「主催：株式会社ジェイック」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客、導入先、受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「12名の専門家が登壇」「参加費：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開催日時や「12名」はイベント概要の情報であり、設問の数値性質に該当しない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は以下サイトをご確認ください。https://www.hr-doctor.com/lp/edu/seminar/241211/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「組織開発の具体的なアクションについてお伝えします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業が長期的な業績向上を実現するためには…組織開発が求められます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「参加費：無料」「主催：株式会社ジェイック」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ジェイックカンファレンス2024」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本カンファレンスでは…知見をご提供します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催：株式会社ジェイック」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジェイック」「主催：株式会社ジェイック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「会場：オンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・参加実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジェイックカンファレンス2024『組織開発の効果を最大化する12の視点』」「https://www.hr-doctor.com/lp/edu/seminar/241211/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジェイック」「代表者名」「(コード番号 7073 東証グロース)」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「組織開発の効果を最大化する12の視点」「具体的な事例や実践的なアドバイス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
