# ジェイック（7073） さらなる価値提供を目指し、ミッション・ビジョン・バリューを刷新 コーポレートサイトもリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20241101506975
種別: その他開示
開示日: 2024-11-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

ミッション・ビジョン・バリューを刷新し、それに合わせてコーポレートロゴを一部変更、コーポレートサイトをリニューアルした。新しいコーポレートメッセージ「Nurture Your Potential」も策定した。

## 会社が挙げた理由

社会環境の変化に対応し、社員の力を結集して顧客への価値提供を高めるため。また、企業ブランディングとビジネス基盤を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 教育研修サービス、採用支援サービス、デール・カーネギー・トレーニング、『７つの習慣®』研修、『原田メソッド®』研修、ジェイック 就職カレッジ®
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月1日（刷新・リニューアルの実施日として発表）
- 適用分野: 教育研修、採用支援、人材育成、キャリア支援
- 受賞名・認証名: 職業紹介優良事業者認定
- 授与・認証機関: 厚生労働省委託事業
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 求職者36,000名以上（2005/5～2024/4、累計）、企業6,000社以上（2005/5～2024/4、累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省委託事業

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「MVVを刷新しました。これに伴い、コーポレートロゴのマイナーチェンジとコーポレートサイトのリニューアルを行いました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月１日」「MVVを刷新しました」「コーポレートサイトのリニューアルを行いました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の新しいMVV策定に至りました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「刷新しました」「行いました」「リニューアルしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「MVVを刷新しました」「コーポレートサイトをリニューアルしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客として具体的に示されているのは一般的な「顧客の皆さま」であり、提供先の実名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまでに求職者36,000名以上、企業6,000社以上の就職・採用を支援」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2005/5～2024/4」「これまでに」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社『就職カレッジ®』等主催の面接会参加人数」「当社『就職カレッジ®』等の契約締結企業数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「求職者36,000名以上」「企業6,000社以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新しいMVVのもと、社員一丸となってさらなる成長を目指し」「M&Aや新規事業展開なども積極的に行い」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微との記載はない。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社ジェイック」「コーポレートロゴ」「コーポレートサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「MVVを刷新」「コーポレートロゴのマイナーチェンジ」「コーポレートサイトのリニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジェイック」「株式会社ジェイック 代表取締役」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「求職者36,000名以上、企業6,000社以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デール・カーネギー・トレーニング」「『７つの習慣®』研修」「『原田メソッド®』」「『ジェイック 就職カレッジ®』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジェイック」「コード番号 7073 東証グロース」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる価値提供」「未来への進化」「より大きな価値を提供できる企業へと進化」」）
