# ジェイック（7073） 『社会人が身に付けたい ビジネスルールと仕事の基礎の基礎』を出版

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20230914554305
種別: その他開示
開示日: 2023-09-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

ジェイックが、社員教育や就職支援で培ったノウハウをまとめた書籍を、労務行政から初めて出版する。発売日は2023年9月21日。

## 会社が挙げた理由

4万4,000社以上の社員教育支援と3万3,000名以上の就職支援で培ったノウハウを活用し、現代のビジネスパーソンに必要なビジネスルールや仕事の基礎を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『社会人が身に付けたい ビジネスルールと仕事の基礎の基礎』
- 相手先: 株式会社労務行政
- 相手先の概要: 書籍の刊行元。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が著者、株式会社労務行政が刊行元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,650円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月21日（木）発売予定
- 適用分野: ビジネスマナー、コミュニケーション、電話応対、ビジネス文書、会議・チャットツール・SNS、働き方、仕事の進め方、休暇・自己管理、会社組織と数字の基本
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ISBN：978-4-8452-3451-6
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: A5判／136ページ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 社員教育支援企業数44,000社以上（2023年4月末現在）、面接会参加人数33,000名以上（2005年5月1日～2023年4月30日）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年9月21日（木）に出版いたします」「発売日：2023年9月21日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2023年9月21日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社の書籍出版は今回が初となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年9月15日」、発売日「2023年9月21日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出版いたします」「発売日：2023年9月21日（木）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社労務行政より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社労務行政より…出版」「刊行：労務行政」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社労務行政の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,650円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「ISBN：978-4-8452-3451-6」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：1,650円（税込）」「発売日：2023年9月21日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格：1,650円（税込）」「Amazon予約・販売ページ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「書籍『社会人が身に付けたい ビジネスルールと仕事の基礎の基礎』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社の書籍出版は今回が初となります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「著者：株式会社ジェイック」「当社のこれまでの実績やノウハウを活かした書籍」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジェイック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社の書籍出版は今回が初となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回の書籍の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISBN：978-4-8452-3451-6」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「徹底解説」「読みやすい構成に仕上げています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
