# ジェイック（7073） 2023年新入社員は“AI準ネイティブ”―『新入社員の特徴と育成ポイント(2023年版)』を公開―

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20230519576409
種別: その他開示
開示日: 2023-05-19
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

株式会社ジェイックが、2023年の新入社員の特徴と育成方法をまとめた16ページのレポートを公開し、解説ウェビナーの開催も案内した。

## 会社が挙げた理由

今春実施した2023年新入社員向け研修を踏まえ、多くの企業で現場配属が始まる時期に新人育成の一助としてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新入社員の特徴と育成ポイント(2023年版)
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（ウェビナー）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月19日（レポート公開、実績）
- 適用分野: 新入社員の育成、人材教育、人事
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約700名の新入社員（研修参加者）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社が実施した新入社員研修での実感・分析

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『新入社員の特徴と育成ポイント(2023年版)』を公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年５月19日」「５月25日(木)14時より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2012年より毎年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「今春行った2023年新入社員向け研修を踏まえ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「一因にあると思われます」「傾向があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ページ数：16ページ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ページ数：16ページ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が実施した研修での実感を分析」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ページ数：16ページ」「約700名」「2023年５月25日(木) 14：00～15：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新人育成の一助としていただけるよう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「レポートを発表します」「ウェビナーを開催します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社教育支援サービス（教育事業部）の概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2012年より毎年」「2023年版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が実施する新入社員研修の登壇講師が中心となり作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジェイック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界的ベストセラー書籍」「目標達成メソッドとして著名」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約700名の新入社員」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新入社員の特徴と育成ポイント(2023年版)」「資料 URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジェイック」「コード番号 7073」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI準ネイティブ」「世界的ベストセラー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「と思われます」「傾向があります」「側面もあります」」）
