# ジェイック（7073） ジェイック、「働きがいのある会社」ランキング ベスト100に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7073/disclosure/20220205581067
種別: その他開示
開示日: 2022-02-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7073

## 何が変わったか

ジェイックがGreat Place to Work® Institute Japanの2022年版「働きがいのある会社」ランキングに選出され、中規模部門で第33位となった。オンラインで表彰式も行われた。

## 会社が挙げた理由

Great Place to Work® Instituteが実施した従業員アンケートと会社アンケートを、世界共通の基準で評価した結果。会社は、テレワーク、在宅勤務支援手当、パルスサーベイ、キャリア面談、マイキャリア制度、オンラインランチ会、eラーニングツール、Twitter手当などの取り組みを行ってきたと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Great Place to Work® Institute Japan
- 相手先の概要: 所在地：東京都品川区、代表：荒川陽子。働きがいのある会社に関する調査・評価・支援を行う専門機関。
- 当社との関係: Great Place to Work® Institute Japanが当社をランキング評価・表彰した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月10日（表彰式実施日、実績）
- 適用分野: 企業の働きがい、企業文化、人事施策、ワークライフバランス等
- 受賞名・認証名: 2022年版 日本における「働きがいのある会社」ランキング ベスト100（中規模部門 第33位）
- 授与・認証機関: Great Place to Work® Institute Japan
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 中規模部門 第33位、ベスト100選出、2017年の初エントリーから6年連続選出
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Great Place to Work® Institute Japan、2022年版「働きがいのある会社」ランキング（https://hatarakigai.info/ranking/japan/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「選出され、中規模部門において第33位となりました。本日、オンラインにて表彰式が行われました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年２月10日」「本日、オンラインにて表彰式が行われました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2017年の初エントリーから、６年連続で『働きがいのある会社』として選出されています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出され」「本日、オンラインにて表彰式が行われました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第33位となりました」「表彰式が行われました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Great Place to Work® Institute Japan」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「実施した」「ランキングを決定」「認められた企業を各国のメディアで発表」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都品川区、代表：荒川陽子」「調査・評価・支援を行う専門機関」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ランキング選出に関する発表であり、顧客名の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Great Place to Work® Institute Japan」「URL：https://hatarakigai.info/ranking/japan/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年版」「ベスト100」「第33位」「６年連続」「2022年２月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社員の新しい挑戦を支援する会社を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ランキングベスト100に選出」「表彰式」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社員を原則としてテレワークに移行」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング選出および社員向け取り組みの記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…ランキング…に選出され」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジェイック」「当社は…選出され」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ランキングベスト100」「中規模部門において第33位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2022年版 日本における『働きがいのある会社』ランキング」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2022年版 日本における『働きがいのある会社』ランキング」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジェイック」「代表者名」「コード番号 7073」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社員一人ひとりの働きがいを高める取り組み」「一体感の醸成や組織強化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
