# インティメート・マージャー（7072） 募集新株予約権の発行内容の確定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7072/disclosure/20260217564013
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-02-17
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7072

## 何が変わったか

2026年1月15日に決議した第7回新株予約権について、未定だった払込金額などの発行条件が確定した。取締役2名に計416個を割り当てる。

## 会社が挙げた理由

割当日においてブラック・ショールズ・モデルにより算出した公正価額を払込金額とし、割当対象者の当社に対する報酬債権と相殺するため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 募集新株予約権（第7回新株予約権）の発行
- 発行・処分する株式数: not_disclosed
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: 40,990,976円（新株予約権1個につき98,536円）
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed（払込金額は報酬債権と相殺）
- 割当予定先: 当社取締役2名、416個
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: not_disclosed
- 払込金額の算定根拠: 割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算出した公正価額
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: 2026年2月17日から2056年2月16日まで
- 新株予約権の個数: 発行総数416個、未行使残はnot_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: 当社取締役2名、416個
- 株式報酬の総額: not_disclosed（新株予約権の払込金額40,990,976円は報酬債権と相殺）
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: ストック・オプション（原文: 「「第7回新株予約権」／「当社取締役２名 416個」／「2026年１月15日付『ストック・オプション（新株予約権）の発行について』」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行条件の確定（原文: 「「2026年１月15日開催の取締役会において決議いたしました募集新株予約権」／「未定となっておりました事項につき…確定いたしました」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2026年１月15日開催の取締役会において決議」／「未定となっておりました事項…確定」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に発行済株式総数の記載なし」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「第7回新株予約権」」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 報酬・インセンティブ（原文: 「「割当てを受ける者が、当該払込金額の払込みに代えて、当社に対する報酬債権と相殺」／「当社取締役２名」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「本新株予約権の払込金額 40,990,976円」／本文に「調達する資金の額」「差引手取概算額」の記載なし」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「当社に対する報酬債権と相殺」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 報酬としての役員（原文: 「「当社取締役２名 416個」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 報酬制度上の理由（原文: 「「当社に対する報酬債権と相殺」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 1者（原文: 「「当社取締役２名 416個」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 役員のみ（原文: 「「当社取締役２名 416個」」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: 記載なし（原文: 「「ブラック・ショールズ・モデルにより算出した公正価額」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「本新株予約権１個につき金 98,536 円」」）
