# アンビスホールディングス（7071） 昨日の一部報道について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7071/disclosure/20250324598858
種別: 発生事実
開示日: 2025-03-24
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/7071

## 何が変わったか

医心館事業について不正に診療報酬を請求していたとの報道を受け、会社は事実関係を確認中であると公表した。確認後は速やかに公表するとしているが、現時点で不正の事実や業績への影響は確定していない。

## 会社が挙げた理由

医心館事業について不正に診療報酬を請求していた旨の一部報道を受け、事実関係を確認しているため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 当社の医心館事業について不正に診療報酬を請求していた旨の報道
- 発生日: 昨日（2025年３月24日付書類における相対表現。具体的な暦日はnot_disclosed）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社アンビスホールディングス（当社）
- 対象拠点・対象製品: 医心館事業
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 事実関係を確認できた後、速やかに公表する。引き続き透明性の高いケアの提供を心掛ける。
- 続報の予定: 事実関係を確認できた後、速やかに公表する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「現在事実関係を確認中です。」「今後、事実関係を確認できました後には、速やかに公表いたします。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「不正に診療報酬を請求していた旨の報道が一部なされましたが、現在事実関係を確認中です。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想またはその修正に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に金額や利益・売上規模との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「当社の医心館事業について」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業の前提、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に影響額または請求額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に会計期間または計上時期に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「「昨日、当社の医心館事業について」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社の医心館事業について」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「不正に診療報酬を請求していた旨の報道」「現在事実関係を確認中です。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、他資料または決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 調査中（原文: 「「現在事実関係を確認中です。」「今後、事実関係を確認できました後には、速やかに公表いたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「昨日の一部報道について」であり、過去の当社開示を引用していない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示や続報であるとの記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、事実関係を確認できました後には、速やかに公表いたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「旨の報道が一部なされましたが、現在事実関係を確認中です。」「事実関係を確認できました後には」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「不正に診療報酬を請求していた旨の報道」「現在事実関係を確認中です。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の医心館事業について」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟、仲裁、行政処分または当局調査に関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの期限付き報告または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示手続き上の問題、過去開示の訂正または取消しに関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「現在事実関係を確認中です。」「引き続き透明性の高いケアの提供を心掛けてまいりたいと存じます。」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の処分、辞任または報酬減額に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「多大なご心配をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。」」）
