# アンビスホールディングス（7071） 2025年９月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕〈連結〉

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7071/disclosure/20250206564991
種別: 業績予想の修正
開示日: 2025-02-06
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企業ページ: https://komori.app/company/7071

## 何が変わったか

2025年9月期第1四半期の実績を開示し、売上高は前年同期比23.5％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。通期予想は据え置き、第2四半期予想も2024年11月11日開示資料の内容をそのまま記載している。

## 会社が挙げた理由

業績予想の修正理由は記載されていない。会社は、通期予想を修正せず、第2四半期予想も2024年11月11日開示資料の情報をそのまま記載したとしている。なお、実績に関する事業説明として、医心館事業で10事業所を開設し、医療支援事業で医療機関への支援実績を積み上げたと説明している。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":{"第２四半期累計":24037,"通期":53647},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":{"第２四半期累計":3544,"通期":8627},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":{"第２四半期累計":3329,"通期":8265},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":{"第２四半期累計":2330,"通期":5804},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":{"第２四半期累計":"28.31","通期":"59.30"},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 対象決算期: 2025年９月期
- 対象期間: 第２四半期累計・通期
- 前回予想の公表日: 2024年11月11日（第２四半期予想について）
- 前期実績: 2024年９月期第１四半期：売上高9,536百万円、営業利益2,635百万円、経常利益2,577百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,817百万円、１株当たり四半期純利益18.54円
- 修正の理由: 通期予想は修正しておらず、第２四半期予想も2024年11月11日に開示した決算説明会資料の情報をそのまま記載している。具体的な修正理由は記載されていない。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: 修正なし
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- 対象となっている期間はどれか。: 中間と通期（原文: 「「第２四半期(累計)」および「通期」の業績予想を掲載。」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 強弱が混在（原文: 「第1四半期は「売上高 23.5％」「営業利益 △23.8％」「経常利益 △26.0％」「親会社株主に帰属する四半期純利益 △25.9％」。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 増収減益・減収増益（原文: 「「売上高 23.5％」に対し、「営業利益 △23.8％」「経常利益 △26.0％」。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題の「〔日本基準〕(連結)」および「2025年９月期の連結業績予想」。」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率30%以上（原文: 「第２四半期累計の「親会社株主に帰属する当期純利益 2,330百万円 △38.6％」。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率10〜30%（原文: 「「第２四半期(累計) 売上高 24,037百万円 22.7％」「通期 売上高 53,647百万円 26.3％」。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を下回る（原文: 「通期予想の「営業利益 △18.7％」「経常利益 △21.7％」「親会社株主に帰属する当期純利益 △22.0％」。」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: あり（原文: 「「通期予想に関しましては修正をしておりません。第２四半期予想に関しましても…情報をそのまま記載しております」。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更：無」。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期初に近い（原文: 「対象期間は「2024年10月１日～2024年12月31日」、開示日は「2025年２月６日」。」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期は据え置き（原文: 「「2025年９月期の連結業績予想につきまして、通期予想に関しましては修正をしておりません」。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当予想は修正なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「業績見通し等の将来に関する記述」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」。」）
