# サイバー・バズ（7069） サイバー・バズと講談社ViVi事業部が共同運営するSNSメディア「MYPE」1周年、累計再生回数2億回突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7069/disclosure/20260904531732
種別: その他開示
開示日: 2026-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/7069

## 何が変わったか

サイバー・バズと講談社ViVi事業部が共同運営するSNSメディア「MYPE」が開設1周年を迎え、累計再生回数2億回を突破した。記念施策として、TikTok、会員サービス、ViVi誌面を組み合わせた特別メニューを展開し、2026年10月6日には合同TikTok LIVEを予定している。

## 会社が挙げた理由

ViVi編集部の若年層トレンドを捉える編集力と、サイバー・バズのSNSマーケティング・コンテンツ制作の知見を掛け合わせ、SNS上のトレンドの兆しや若年女性のインサイトを捉えた独自のワードや切り口でコンテンツを制作してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MYPE（マイプ）、MYPE会員サービス、TikTok・MYPE会員・ViViを横断した特別メニュー
- 相手先: 株式会社講談社 ViVi事業部
- 相手先の概要: 講談社のViVi事業部。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社サイバー・バズと共同でMYPEを運営。ViViの編集力とサイバー・バズのSNSマーケティング・コンテンツ制作の知見を組み合わせている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: MYPEは2025年9月にスタート。1周年記念の合同TikTok LIVEは2026年10月6日実施予定。
- 適用分野: 美容、ファッション、食品、日用品、サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計再生回数2億回超、単一コンテンツ最高再生回数2,700万回超、タイアップ投稿の再生保証回数に対する平均達成率314％
- 利用実績: 開設から1年間の累計再生回数2億回超。40を超えるブランドとのタイアップを実施。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月6日（火）には、ViVi 公式 TikTok アカウントと MYPE による合同 TikTok LIVE を実施予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「サイバー・バズと講談社 ViVi 事業部が共同運営する SNS メディア『MYPE』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月6日（火）には…合同 TikTok LIVE を実施予定です。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「MYPE が、2026年9月4日（金）に開設1周年を迎えることをお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年9月4日（金）に開設1周年を迎える」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「累計再生回数は2億回を突破」「合同 TikTok LIVE を実施予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社講談社 ViVi 事業部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「サイバー・バズと講談社 ViVi 事業部が共同運営する SNS メディア『MYPE』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ViVi が培ってきた若年層のトレンドを捉える編集力」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社サイバー・バズと講談社 ViVi 事業部が共同で運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「総勢40を超えるブランド様とのタイアップを実施」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「開設から1年間で累計再生回数は2億回を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「開設から1年間で累計再生回数は2億回を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計再生回数は2億回を突破」「平均達成率は314％となりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月にスタート」「開設から1年間で累計再生回数は2億回を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランドと若年女性との接点をさらに広げてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「40を超えるブランド様とのタイアップを実施」「特別メニューを展開します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ソーシャルメディアマーケティング事業を展開する株式会社サイバー・バズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「1周年を記念し…特別メニューを展開」「ViViとの連携を強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「サイバー・バズと講談社 ViVi 事業部が共同運営する SNS メディア『MYPE』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイバー・バズ…は、株式会社講談社 ViVi 事業部と共同運営する SNS メディア『MYPE』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「SNS から次のトレンドを作るメディア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「総勢40を超えるブランド様とのタイアップを実施」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「広告配信だけに依存せず、オーガニックでも視聴が広がっている点が MYPE の特徴」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MYPE（マイプ）」「『MYPE』TikTok アカウント：https://www.tiktok.com/@mype___」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社サイバー・バズ」「（コード番号：7069 東証グロース）」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「広告コンテンツでも高い再生実績を記録」「保証再生数を大きく上回る実績」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年10月6日（火）には…合同 TikTok LIVE を実施予定です。」」）
