# サイバー・バズ（7069） サイバー・バズの「Be One Agent」、ブランドの思想を生活者に届く表現へ再構築する新サービス「Re:One」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7069/disclosure/20260527549759
種別: その他開示
開示日: 2026-05-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7069

## 何が変わったか

サイバー・バズが、SNS上の口コミ分析や生活者インサイトの発掘から、ブランド戦略、制作、キャスティング、SNS施策、売上創出までを一貫して支援する新サービス「Re:One」の提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

SNSを起点とした情報接触や購買行動が拡大する一方、ブランド戦略から制作・プロモーションまでを一貫して進める体制や専門人材が限られ、ブランド価値が十分に伝わらない課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Re:One（リーワン）-Rebuild to One-、Be One Agent
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月28日（提供開始、実績）
- 適用分野: ブランディング、SNSマーケティング、クリエイティブ制作、キャスティング、SNSプロモーション、イベント企画・制作・運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新サービス『Re:One（リーワン）-Rebuild to One-』の提供を開始いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『Re:One』の提供を開始いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年5月28日」および「提供を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用実績、効果測定値などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「口コミ分析・生活者インサイトを起点に…売上創出までを一気通貫で支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「売上創出までを一気通貫で支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス『Re:One』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のSNS特化型タレント・クリエイター向けエージェントサービス『Be One Agent』より」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『Re:One』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が創業以来培ってきた…知見」と「新サービス『Re:One』の提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社サイバー・バズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なるキャスティングやプロモーション施策にとどまらず」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Re:One（リーワン）-Rebuild to One-」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：7069」「問合わせ先」および本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一気通貫で支援」「より統合的なソリューション」」）
