# サイバー・バズ（7069） MYPE「ViVi 超ポジティブ EXPO 2026」にて体験ブースを出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7069/disclosure/20260414503682
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7069

## 何が変わったか

当社と講談社ViVi事業部が共同運営するSNSメディア「MYPE」が、2026年5月17日開催予定のイベント「ViVi 超ポジティブ EXPO 2026」に体験ブースを出展する。ブースではサンプリング商品の配布と動画コンテンツの放映を行う予定。

## 会社が挙げた理由

オンラインで展開してきたコンテンツをリアルな場へ拡張し、来場者との接点を強化するため。また、商品やブランドの魅力をより立体的に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MYPE（マイプ）、MYPEブース協賛出展
- 相手先: 株式会社講談社 第二事業本部 ViVi事業部
- 相手先の概要: 講談社の第二事業本部に属するViVi事業部。ViViの主催・企画による体験型イベントを運営。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社サイバー・バズと株式会社講談社 ViVi事業部がMYPEを共同運営している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月17日（予定、イベント開催日およびブース出展日）
- 適用分野: コスメ、ファッション、ライフスタイル、フード、イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TFTホール1000（東京都江東区有明3丁目4−10 TFTビル西館2F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: MYPEを起点とした投稿が他のインフルエンサーへ波及した事例がある（件数・累計はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月17日（日）にTFTホール1000で開催される『ViVi 超ポジティブ EXPO 2026』にて体験ブースを出展」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「体験ブースを出展決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年5月17日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「体験ブースを出展することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年04月14日」および「2026年5月17日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展決定」「配布および、サイネージによる動画コンテンツの放映を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社講談社 ViVi事業部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社と講談社 ViVi事業部が共同で運営するSNSメディア」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社講談社 第二事業本部 ViVi事業部」「主催・企画：株式会社講談社 第二事業本部 ViVi事業部」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と講談社 ViVi事業部が共同で運営するSNSメディア」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業向けの協賛枠を設けており」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年5月17日（日）」「東京都江東区有明3丁目4−10 TFTビル西館2F」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果・件数・金額に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催・企画：株式会社講談社 第二事業本部 ViVi事業部」「URL：https://www.vivi.tv/expo2026spring/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「サンプリング商品の配布」「動画コンテンツの放映を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「来場者との接点強化を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業向けの協賛枠を設けており」「プロモーション施策の実施が可能です」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ViVi 超ポジティブ EXPO 2026』にて体験ブースを出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「SNS上で展開してきたコンテンツをリアルな場へと拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社と講談社 ViVi事業部が共同で運営するSNSメディア『MYPE』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社と講談社 ViVi事業部が共同運営するSNSメディア『MYPE』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：TFTホール1000 東京都江東区有明3丁目4−10 TFTビル西館2F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「MYPEを起点とした投稿が他のインフルエンサーへ波及するなど、トレンド形成につながる事例も生まれております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MYPE（マイプ）」「MYPE TikTokアカウント：https://www.tiktok.com/@mype___」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社サイバー・バズ」「コード番号：7069、東証グロース市場」「問合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代のトレンドをつくる」「MYPEの特徴と強み」「商品やブランドの魅力をより立体的に届けます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
