# フィードフォースグループ（7068） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7068/disclosure/20260824524938
種別: ガバナンス
開示日: 2026-08-24
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/7068

## 何が変わったか

塚田耕司氏が当社の親会社以外の支配株主であることと、その議決権所有割合を開示した。また、当連結会計年度に同氏との自己株式取得取引があり、少数株主保護の手続を実施したと説明している。

## 会社が挙げた理由

少数株主の利益を害さないよう、支配株主との取引について取引の必要性・経済合理性、取引条件の妥当性を慎重に判断し、取締役会の承認を受けるため。自己株式取得の取引価格は、取引前日の終値によるものと説明している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 塚田耕司（親会社以外の支配株主）、議決権所有割合は直接所有分20.06%、合算対象分36.33%、計56.39%。合算対象分は資産管理会社である合同会社理力の保有分。
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「当社の親会社以外の支配株主である塚田耕司」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「新規に支配株主との取引を行う際には、取引の合理性（事業上の必要性）、取引条件の妥当性等…について客観的かつ公正に判断して意思決定を行うよう、取締役会の承認を受けることとしております。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「少数株主の利益を害することのないよう、取引の必要性・経済合理性等を含めて慎重に判断」；「取引の合理性…、取引条件の妥当性等…について客観的かつ公正に判断」」）
