# ブランディングテクノロジー（7067） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2025/06/30

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7067/disclosure/20250626501832
種別: ガバナンス
開示日: 2025-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/7067

## 何が変わったか

適時開示を行う際の社内手続と情報伝達経路を示している。決定事実、子会社の決定事実、発生事実ごとに、法務・経理による開示要否の確認、代表取締役社長による執行、情報取扱責任者による報告、監査役の意見陳述を行う体制である。

## 会社が挙げた理由

適時開示の要否を確認し、適切かつ遅滞なく情報開示を行うための体制を定めている。休業日や深夜・早朝の緊急事態にも対応するため、社長または情報取扱責任者が開示し、不在時は他の取締役の決裁で遅滞なく開示するとしている。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: コンプライアンス委員会（社外委員の割合：not_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「模式図に「監査役会」「取締役会」と記載されている。」）
