# ブランディングテクノロジー（7067） ブランディングテクノロジー、新サービス『住宅業界応援プロジェクト』をリリース。住宅業界の活性化を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7067/disclosure/20221014544954
種別: その他開示
開示日: 2022-10-17
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/7067

## 何が変わったか

住宅業界向けに、タレントの肖像を参加企業のウェブサイトや広告、営業資料などで活用できる新サービス「住宅業界応援プロジェクト」の提供を開始した。初代アンバサダーとして竹原慎二氏が参加する。

## 会社が挙げた理由

住宅業界の企業が抱える広告費やブランド力の課題と、従来のタレントキャスティングサービスが高額で導入しにくい課題を解決し、住宅業界を活性化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 住宅業界応援プロジェクト
- 相手先: 竹原慎二氏（公式アンバサダー）
- 相手先の概要: 元WBAミドル級チャンピオン、タレント兼有名YouTuber
- 当社との関係: 竹原慎二氏が本プロジェクトの公式アンバサダーとして参画し、参加企業のPRツールに登場する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（契約プランによって使用制限あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月17日（提供開始）
- 適用分野: 外壁塗装業、住宅リフォーム業、工務店・ハウスメーカー、設計事務所、不動産業（賃貸・売買）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 各都道府県単位で業種毎に限定1社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社のクライアント数社のプロジェクトが進行中
- 業績への影響: 本件が業績に与える影響は現時点では軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本サービス『住宅業界応援プロジェクト』の提供を開始します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『住宅業界応援プロジェクト』をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年10月17日」／「提供を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今後も…参画する予定」／「業績に与える影響は現時点では軽微」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「竹原慎二さん」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「アンバサダーの肖像を…活用することが可能」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「元ＷＢＡミドル級チャンピオン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「各都道府県単位で業種毎に限定1社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「企業様1200件…とお取引してきました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「弊社は…企業様1200件…とお取引してきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年10月17日」／「1200件」／「限定1社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「参加いただく住宅業界の企業様の成長に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が業績に与える影響は現時点では軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「住宅業界向けの新サービス」／「提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主な対象業種」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『住宅業界応援プロジェクト』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「今回のプロジェクトの開発に至りました」／「当社…本サービスの提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ブランディングテクノロジー株式会社…以下当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初代アンバサダーとして」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「各都道府県単位で業種毎に限定1社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「クライアント数社のプロジェクトが進行中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「1on1で提供するには費用が高額」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「参加企業様を力強く、魅力的に支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご契約のプランによって使用制限がございます」／「お断りさせていただく場合」／「公表すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせ」」）
