# ブランディングテクノロジー（7067） ブランディングテクノロジー、リクルート「オーナー社長のための事業承継総合センター」と業務提携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7067/disclosure/20220215590657
種別: 業務提携
開示日: 2022-02-15
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7067

## 何が変わったか

ブランディングテクノロジーが、リクルートの事業承継支援サービスと業務提携した。中小・地方企業に対し、買い手やM&A会社とのマッチング、自社株評価・企業価値診断、事業承継後のブランディング支援を行う。

## 会社が挙げた理由

中小・地方企業で深刻化している経営者の高齢化や後継者不足などの事業承継問題を支援するため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社リクルート
- 提携先の事業内容: 『オーナー社長のための事業承継総合センター』を新規に立ち上げ、事業承継型M&Aにおける不をなくし、事業承継をもっと身近に、速くする事業を展開
- 提携先の所在地: 東京都千代田区
- 提携先の資本金: 3億5千万円
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 『オーナー社長のための事業承継総合センター』を通じて良質な買手・M&A会社とのマッチングをサポートいたします。、現在、事業承継の第一歩としての『自社株評価』及び『企業価値診断』を無料で実施しております。、中小・地方企業様の事業承継前後に発生しやすい課題に対し、両社のサービスを提供し解決に導きます。、『中小企業様向けブランディングサービス』を活用することにより、一次的なPMI後に残るブランド課題を解決に導きます。
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が業績に与える影響は現時点では軽微です。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「『リクルート社の提供する「オーナー社長のための事業承継総合センター」と業務提携することをお知らせします。』」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「『良質な買手・M&A会社とのマッチングをサポートいたします。』『「自社株評価」及び「企業価値診断」を無料で実施しております。』」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 相互送客・販売協力（原文: 「『良質な買手・M&A会社とのマッチングをサポートいたします。』」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「『良質な買手・M&A会社とのマッチングをサポート』および『両社のサービスを提供し解決に導きます。』」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「両社の事業の重なりや競合関係に関する記載はない。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「リクルート社の代表者コメント等の記載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「『社名：株式会社リクルート』『設立日：1960年3月』『資本金：3億5千万円』『本社：東京都中央区銀座8-4-17』」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「相手方の本社は『東京都中央区銀座』で、対象は『中小・地方企業様』と記載されている。」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「『中小・地方企業様の持続的な発展を支援して参ります。』」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「『両社の業務提携を通じ、中小・地方企業様の事業承継問題をサポートします。』」）
- 日程はどこまで示されているか。: 日程は未定（原文: 「本文の日付は『2022年2月15日』だが、提携の契約日・開始日等の記載はない。」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針・ロックアップ・提携解消条件に関する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「『なお、本件が業績に与える影響は現時点では軽微です。』」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「『本件が業績に与える影響は現時点では軽微です。』」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『事業承継問題をサポートします。』『持続的な発展を支援して参ります。』」）
