# ハウテレビジョン（7064） 企業が掲げる新卒採用の公約に学生が直接投票する「外資就活総選挙」を初開催～本日より15社の公約を公開し、学生の投票を開始～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20261001543828
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

新卒採用に関する企業の公約を学生が投票で評価する「外資就活総選挙」を初めて開催し、15社の公約公開と投票を始めた。投票は2026年10月29日まで、結果は11月2日に発表する。

## 会社が挙げた理由

企業の知名度や採用予算規模に関わらず各社の魅力を学生に広く知ってもらい、学生が企業の公約や提供される環境・成長機会を理解したうえで自ら就職先を選べるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外資就活総選挙、外資就活ドットコム
- 相手先: GMOインターネットグループ、GMOペイメントゲートウェイ、HENNGE、P&Gジャパン、UBS証券、イグニション・ポイント、インキュベイトファンド、ギフティ、キャディ、キンドリル ジャパン、三信住建、ジーニー、商船三井、シンプレクス、日立製作所
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 参加企業として新卒採用の公約を掲載する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（実績・公約公開および投票開始）
- 適用分野: 新卒採用、就職活動、キャリア形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー28階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「投票期間は「2026年10月1日（木）～10月29日（木）」、結果発表は「2026年11月2日（月）」。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「参加企業15社が入社後の学生に約束する公約が公開され、学生からの投票を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日（木）～10月29日（木）」「2026年11月2日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『外資就活総選挙』を初開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より参加企業15社が…公約が公開され、学生からの投票を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初開催いたします」「投票を開始し」「結果を…発表いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「各社公約欄に「GMOインターネットグループ」「P&Gジャパン」などの社名を掲載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「参加企業15社が…公約を公開」「企業は自社の魅力を公約として掲げ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「各社については社名と公約が掲載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社については「株式会社ハウテレビジョン」と記載され、参加企業とは別に列挙されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「参加企業15社」として各社名を列挙。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加企業15社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「本日より参加企業15社が…公約が公開され」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「サイトURL https://event3.gaishishukatsu.com/sousenkyo/」および各参加企業名。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「参加企業15社」「2026年10月1日…10月29日」「2026年11月2日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新しい就職活動のあり方を提示してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益など業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「キャリアプラットフォーム『外資就活ドットコム』を運営」「企業が掲げる新卒採用の公約に学生が直接投票」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『外資就活ドットコム』を運営」「『外資就活総選挙』開催概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『外資就活総選挙』を初開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ハウテレビジョンは…『外資就活ドットコム』を運営」「本取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ハウテレビジョン」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のキャリア」「業界最高水準」「世界最大規模の船隊」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2027年4月から2029年3月に大学・大学院を卒業または卒業見込みの外資就活ドットコム会員」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「学生からの投票を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「企業の知名度や世間のイメージに偏らない就職活動を目指す旨は記載されているが、競合製品との比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「外資就活総選挙」「外資就活ドットコム」「https://event3.gaishishukatsu.com/sousenkyo/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、サービス説明、開催概要、各社公約、会社概要を備える。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界で挑戦できる人材を育み、未来を創る」「ユーザーファーストを追求」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・注意事項・将来予測に関する免責記載なし。」）
