# ハウテレビジョン（7064） 理系大学院生が研究発表で企業と出会う学会形式・逆求人イベント「外資就活Conference」を11月4日に開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20260928541573
種別: その他開示
開示日: 2026-10-16
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

理系大学院生が研究発表を通じて企業と出会う逆求人イベント「外資就活Conference」を、2026年11月4日に開催する。学生の研究内容を企業の採用担当者が評価し、交流・表彰も行う。

## 会社が挙げた理由

研究発表を評価対象にすることで、学生が研究を犠牲にせず強みを発揮でき、企業も技術的素養や課題発見力、自走力、対話力を多角的に理解できるため。また、理系大学院生の就職活動早期化や、通常の書類・短時間面接では研究力やポテンシャルが評価されにくい課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外資就活Conference
- 相手先: GMOあおぞらネット銀行、PKSHA Technology、エムスリー、サイバーエージェント、ネットプロテクションズ、レバレジーズ
- 相手先の概要: 出展企業として社名のみ記載。各社の所在地・代表者・事業内容等は記載されていない。
- 当社との関係: 外資就活Conferenceへの出展企業。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月4日（水）開催予定
- 適用分野: 理系大学院生の新卒採用、情報系または情報技術を活用した研究分野
- 受賞名・認証名: ベストポスター賞、スポンサー賞
- 授与・認証機関: 企業の投票による表彰。個別の授与機関名はnot_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大崎ブライトコアホール（東京都品川区北品川5丁目5−15）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 昨年の開催実績として、全国の主要22大学から約50名の参加学生
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月4日（水）に大崎ブライトコアホールにて…『外資就活Conference』を開催いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時 2026年11月4日（水）13：00～20：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年の開催実績 参加学生数は全国の主要22大学から約50名」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月16日」、開催日「2026年11月4日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「出展企業は50音順・随時追加予定」「イベントの申込締め切りは予告なく変更となる場合がございます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「企業の採用担当者はプレゼンテーションや質疑応答を通じて…評価できます」「出展企業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「出展企業欄には企業名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「出展企業 GMOあおぞらネット銀行…レバレジーズ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「主要22大学から約50名」「ホテル費用の支給上限は15,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「昨年の開催実績」「参加学生数は…約50名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベントページ https://event.gaishishukatsu.com/conference」「出展企業…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年11月4日（水）13：00～20：00」「主要22大学から約50名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への直接的な言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「学会形式・逆求人イベント『外資就活Conference』を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国の優秀な理系大学院生」「一都六県以外から参加する学生」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年の開催実績」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…逆求人イベント『外資就活Conference』を開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハウテレビジョン…は…イベントを開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の優秀な理系大学院生」「東北・北陸・中部・近畿」「中国・四国」「北海道・九州・沖縄」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「出展企業 GMOあおぞらネット銀行、PKSHA Technology、エムスリー、サイバーエージェント、ネットプロテクションズ、レバレジーズ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的なエントリーシートや短時間の面接では…十分に評価されづらい」「研究発表そのものを評価対象とする学会形式」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「外資就活Conference」「外資就活ドットコム」「ポスターサイズ：A0縦」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「イベントの特徴・開催概要・サービス紹介・会社概要を掲載。適時開示の定型欄はない。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI時代に活躍できる本質的な素養」「全国の優秀な理系大学院生」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベントの申込締め切りは予告なく変更となる場合がございます」「宿泊が必要と認められる場合のみ支給」」）
