# ハウテレビジョン（7064） 外資就活ドットコム、AI×就活の実践ワーク型イベント「外資就活 AI Challenge」を10月31日（土）に初開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20260910533970
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
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企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

キャリアプラットフォーム「外資就活ドットコム」が、AIを使った就職活動向けの実践型イベントを初めて開催する。学生がチームで課題解決やプロトタイプ制作に取り組み、企業社員の講評や表彰を受ける内容で、2026年10月31日に実施予定。

## 会社が挙げた理由

企業が学生のAIリテラシーを見極める手法が確立されていない一方、学生にも実務でのAI活用を学び体験したいニーズがあるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外資就活ドットコム、外資就活 AI Challenge
- 相手先: チームみらい、高山聡史
- 相手先の概要: 高山聡史氏はチームみらい共同創設者、AIコンサルタント、衆議院議員。チームみらいの所在地・資本金・設立年・事業内容は本文に記載なし。
- 当社との関係: イベントの基調講演登壇者として関係する。資本関係・人的関係・取引関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月31日（土）12:30〜20:30（開催予定）
- 適用分野: 就職活動、採用活動、ビジネスにおけるAI活用、AI人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ベルサール有明コンファレンスセンター（東京都江東区有明2-1-7 有明ガーデン モール&スパ 4・5F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月31日（土）12：30〜20：30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「初開催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月31日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月10日」、開催日「2026年10月31日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「初開催いたします」「登壇が決定いたしました」「予定のため変更になる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「チームみらい共同創設者でAIコンサルタントでもある高山聡史氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「基調講演として…高山聡史氏の登壇が決定いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「衆議院議員・チームみらい共同創設者・AIコンサルタント」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加企業による直接フィードバック」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参加費用 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年10月31日（土）12：30〜20：30」「1位 10万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ベルサール有明コンファレンスセンター」「高山聡史」「https://event2.gaishishukatsu.com/ai-challenge」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月31日（土）12：30〜20：30」「参加費用 無料」「1位 10万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次世代を担うAI人材を育成する場を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「次世代を担うAI人材を育成する場を目指します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ベルサール有明コンファレンスセンター」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『外資就活 AI Challenge』を…初開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ハウテレビジョン…『外資就活ドットコム』を運営」「『外資就活 AI Challenge』を…初開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハウテレビジョン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都江東区有明2-1-7」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「外資就活 AI Challenge」「外資就活ドットコム」「https://event2.gaishishukatsu.com/ai-challenge」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「外資就活ドットコム、AI×就活の実践ワーク型イベント」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実務さながらのワークショップ」「第一線で活躍する現場社員」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予定のため変更になる可能性がございます」」）
