# ハウテレビジョン（7064） 外資就活ネクスト、コンサル業界・IBDやPEファンド等の金融業界に特化した企業口コミ機能を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20260828527820
種別: その他開示
開示日: 2026-08-28
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企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

転職支援サイト「外資就活ネクスト」が、コンサルティング業界やIBD・PEファンドなど金融業界に特化した企業口コミ機能の提供を開始した。また、優れた転職エージェントを表彰する「BEST AGENT AWARD 2026」の受賞者インタビュー動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

業界特有の情報を可視化して転職情報の透明化を進め、求職者のキャリア形成を支援するため。コンサルティング業界の採用活況、職務要件や働き方・評価制度の多様化、ポストコンサルとして金融業界を選ぶ実績の増加も背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外資就活ネクスト、企業口コミ機能、BEST AGENT AWARD 2026
- 相手先: フォルトナ株式会社、XG Partners株式会社、株式会社トラフォールパートナーズ、リメディ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: フォルトナ株式会社、XG Partners株式会社、株式会社トラフォールパートナーズ、リメディ株式会社は、外資就活ネクストでキャリア支援を行う転職エージェントとして記載されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月20日（提供開始済み）
- 適用分野: コンサルティング業界、金融業界（IBD・PEファンド等）
- 受賞名・認証名: 外資就活ネクスト BEST AGENT AWARD 2026（コンサル部門、金融・商社部門、第二新卒部門、ハイクラス部門、口コミ部門、企業部門）
- 授与・認証機関: 株式会社ハウテレビジョン（外資就活ネクスト）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー28階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 外資就活ネクストの転職決定者の平均年齢29.9歳、平均年収921万円。転職先業界はコンサルティングファーム・金融・商社が約7割（2025年2月～2026年1月に入社した採用決定者の実績値）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8月20日（木）より企業口コミ機能を提供開始しました」「受賞者インタビュー動画を8月26日（水）より公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「8月20日（木）より」「8月26日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに提供を開始した企業口コミ機能」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は2026年8月28日、提供開始日は8月20日、動画公開日は8月26日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始しました」「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フォルトナ株式会社」「XG Partners株式会社」「株式会社トラフォールパートナーズ」「リメディ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「優れた転職エージェントを表彰する」「受賞者インタビュー動画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「受賞法人名と受賞部門の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「コンサル部門：フォルトナ株式会社」「金融・商社部門：XG Partners株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「転職決定者の平均年齢は29.9歳、年収は921万円」「転職先の業界は…約7割」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年2月～2026年1月に入社した方の実績値」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「外資就活ネクストにおける…実績値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「平均年齢は29.9歳、年収は921万円」「2025年2月～2026年1月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ハイクラス人材の挑戦と企業の成長を支える最適なマッチングプラットフォームを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「若手ハイクラス人材の転職支援サイト『外資就活ネクスト』」「企業口コミ機能を提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コンサルティング業界や…金融業界に特化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに提供を開始した企業口コミ機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「外資就活ネクストを運営する株式会社ハウテレビジョン」「企業口コミ機能を提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハウテレビジョン」「外資就活ネクストを運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「フォルトナ株式会社」「XG Partners株式会社」「株式会社トラフォールパートナーズ」「リメディ株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「外資就活ネクスト」「企業口コミ機能」「https://next.gaishishukatsu.com/company_reviews」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「掲載に関するお問い合わせ」「株式会社ハウテレビジョン 広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ユーザーファースト」「豊富なコンテンツを提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
