# ハウテレビジョン（7064） ハウテレビジョン、子育てサポート企業として「くるみん認定」取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20260817521656
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

ハウテレビジョンが、仕事と育児の両立支援に取り組む企業として、厚生労働大臣の「くるみん認定」を取得した。あわせて、育児休業取得率や社食・食事補助など、社員支援の取り組みを示している。

## 会社が挙げた理由

2024年から一般事業主行動計画を策定・推進し、育児休業取得や多様性推進、働きやすい職場環境づくりに取り組んだ結果、くるみん認定の取得に至ったとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: くるみん認定
- 相手先: 厚生労働省
- 相手先の概要: くるみん認定制度を所管する行政機関。
- 当社との関係: 認定を受ける企業と認定機関の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月24日付（認定取得済み）
- 適用分野: 仕事と育児の両立支援、子育て支援、多様性推進、働きやすい職場環境づくり
- 受賞名・認証名: くるみん認定
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣（制度所管：厚生労働省）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒106-6128 東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー28階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 育児休業取得率：2026年1月末時点で女性100％・男性83％。社食利用率：約8割。食事補助：月額7,500円まで。
- 利用実績: 社食利用率：約8割（2026年2月～7月末の対象社員における1回以上の利用割合）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ハウテレビジョン調べ（累積会員数は2026年6月10日時点、社食利用率は2026年2月～7月末）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月24日付で取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「厚生労働省が認定する『くるみん認定』を…取得しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月24日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「くるみん認定」取得…お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しました」「導入したほか」「拡充・適用いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省が認定する」「厚生労働大臣が認定する制度」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「子育てサポート企業として厚生労働大臣が認定する制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「くるみん認定」取得に関する記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「育児休業取得率は女性100％・男性83％」「社食利用率は約8割」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年2月～7月末の期間中…1回以上の社食利用があった割合」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ハウテレビジョン調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月24日付」「2026年1月末時点」「2026年2月～7月末」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「人的資本経営における多様性推進」「今後も…企業風土の醸成」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「くるみん認定」取得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社員のウェルビーイング向上」「すべての社員が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「子育てサポート企業として…認定」「社食制度を導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「厚生労働省が認定する『くるみん認定』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハウテレビジョン…取得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「認定取得および社内制度に関する記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「くるみん認定」以外の登録番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「掲載に関するお問い合わせ」「広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ウェルビーイングを推進」「能力開花を支える」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…努めてまいります」」）
