# ハウテレビジョン（7064） 外資就活総合研究所、外資就活ドットコム利用学生対象の「2028年卒 優秀層の就職活動調査（2026年5月）」を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20260624577922
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

外資就活総合研究所が、外資就活ドットコム会員の2028年卒学生を対象に実施した就職活動調査の結果を公表した。就職活動の早期化、志望業界、インターン参加予定、希望年収などの実態をまとめている。

## 会社が挙げた理由

2028年卒学生の就職活動の開始時期やきっかけ、志望業界、インターンシップ参加予定などを把握・分析し、調査結果を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外資就活総合研究所、外資就活ドットコム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 外資就活ドットコムは株式会社ハウテレビジョンが運営するサービス。外資就活総合研究所は同社の調査・研究機関。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 新卒採用、就職活動、キャリア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区六本木6丁目10番地1号 六本木ヒルズ森タワー28階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2028年卒の55.6%が2年生以前に就職活動を開始。前年同期比7.1pt増。サマーインターン参加予定者90.4%、平均参加予定社数6.0社。
- 利用実績: 有効回答数667名（2026年5月11日～13日調査）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 外資就活総合研究所によるWEBアンケート（外資就活ドットコム会員対象）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「調査結果を発表いたします」「調査期間：2026年5月11日～2026年5月13日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月24日」「調査期間：2026年5月11日～2026年5月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本調査は2028年卒を対象とした初回調査です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査結果を発表いたします」「調査期間：2026年5月11日～2026年5月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「重要な役割を果たすとみられます」「影響していると考えられます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「55.6%」「90.4%」「平均参加予定社数は6.0社」「有効回答数：667名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2026年5月11日～2026年5月13日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「調査方法：WEBアンケート」「調査対象：2028年卒業予定の外資就活ドットコム会員」「有効回答数：667名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「55.6%」「7.1pt増加」「平均参加予定社数は6.0社」「2026年5月11日～2026年5月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「未来の雇用をリードする知見を発信することを目的」「雇用トレンドの新常識を創造する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「調査結果を発表いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「2028年卒業予定の大学生・大学院生を対象」「外資就活ドットコム会員」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「就職活動調査…の調査結果を発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社ハウテレビジョン…の外資就活総合研究所」「キャリアプラットフォーム『外資就活ドットコム』を運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハウテレビジョン…の外資就活総合研究所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「本調査は2028年卒を対象とした初回調査です」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「有効回答数：667名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2028年卒 優秀層の就職活動調査（2026年5月）」「外資就活ドットコム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「掲載に関するお問い合わせ」「株式会社ハウテレビジョン 広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優秀層」「標準的なプロセスとして完全に定着しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「重要な役割を果たすとみられます」「影響していると考えられます」」）
