# ハウテレビジョン（7064） 外資就活ドットコム、メルカリと共同で「Engineer Guild Hackathon」を初開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20260512525433
種別: その他開示
開示日: 2026-05-12
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企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

ハウテレビジョンが、メルカリと共同で「Engineer Guild Hackathon」を2026年5月24日から26日まで開催する。今回がメルカリとの初開催だが、ハッカソン自体は4回目となる。

## 会社が挙げた理由

エンジニアが技術だけでなく、プロダクトマネジメントやデザインの視点を学び、ビジネス価値の創出につながる力を身につける機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外資就活ドットコム、Software Engineer就活 by 外資就活ドットコム、Engineer Guild、Engineer Guild Hackathon presented by mercari
- 相手先: 株式会社メルカリ
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表執行役CEO：山田進太郎。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共同でハッカソンを開催。現役のメルカリ社員が各チームのメンターとして参加する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月24日（日）～5月26日（火）に開催予定
- 適用分野: エンジニアリング、プロダクトマネジメント（PM）、デザイン、就職活動・キャリア支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: メルカリ本社（六本木ヒルズ森タワー）：〒106-6118 東京都港区六本木6-10-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: エンジニア志望の登録学生数：12,000人（2026年3月末時点、累計か時点かは記載なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 外資就活ドットコム調べ（エンジニア志望の登録学生数、2026年3月末時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月24日（日）～5月26日（火）の3日間をかけて」「開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「メルカリと共同で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月24日（日）～5月26日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『Engineer Guild Hackathon』の開催は今回が4回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月24日（日）～5月26日（火）」「開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同で…開催いたします」「優勝チームには賞金100万円が贈呈されます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「メルカリと共同で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表執行役CEO：山田進太郎」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「株式会社メルカリ」と記載しているが、当社との既存関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：2028年4月以降にご入社可能な方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加人数：40〜50名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「エンジニア志望の登録学生数は12,000人」「2026年3月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「外資就活ドットコム調べ、2026年3月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「参加人数：40〜50名」「2026年5月24日（日）～5月26日（火）」「2026年3月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「技術力向上と就職活動をかけ合わせた取り組み」「成長のきっかけづくりの場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『外資就活ドットコム』では…コミュニティ『Engineer Guild』を運営」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025年3月の初開催から今回が4回目」「今回が4回目で、メルカリとは初開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「メルカリと共同で」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハウテレビジョン…が…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級を誇ります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所：メルカリ本社（六本木ヒルズ森タワー）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「エンジニア志望の登録学生数は12,000人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単に設計書通りにコードを書く純粋なプログラミングスキルの希少価値は低下しつつあります」「PM×エンジニア×デザイナーの3者の視座」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Engineer Guild Hackathon presented by mercari」「Engineer Guild」「メルカリ本社」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「掲載に関するお問い合わせ」「株式会社ハウテレビジョン 広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最高峰の競技プログラミングコンテストサイト」「国内最大級を誇ります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
