# ハウテレビジョン（7064） 連結子会社の吸収合併に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20260430514918
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

当社が完全子会社の株式会社ログリオを吸収合併し、ログリオは解散します。合併は無対価で、効力発生日は2026年7月1日を予定しています。

## 会社が挙げた理由

株式会社ログリオとの一体的な事業展開を加速して更なる事業成長を実現すること、及びグループ経営管理を効率化すること。

## 開示の要点

- 取引の名称: 本吸収合併
- 相手方の名称: 株式会社ログリオ
- 対象会社の名称: 株式会社ログリオ
- 対象会社の事業内容: 採用代行サービス(RPO)
- 対象会社の所在地: 東京都港区
- 対象会社の資本金: 55 百万円
- 対象会社の設立年月日: 2018 年 8 月 3 日
- 対象会社の売上高: 102 百万円（2026 年 1 月期（単体））
- 対象会社の営業利益: 23 百万円（2026 年 1 月期（単体））
- 対象会社の当期純利益: 16 百万円（2026 年 1 月期（単体））
- 対象会社の純資産: 83 百万円（2026 年 1 月期（単体））
- 取得価額: 無対価
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: 無対価
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"100%","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"議決権所有割合"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の連結業績に与える影響は軽微です。
- 取締役会決議日: 2026 年 5 月 18 日
- 契約締結日: 2026 年 5 月 18 日
- 実行日・効力発生日: 2026 年 7 月 1 日（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: それぞれ合併契約の承認に係る株主総会は開催いたしません。
- 取得後の経営体制: 本合併による当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期の変更はありません。従業員の処遇は not_disclosed。

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 合併（原文: 「「当社を存続会社とする吸収合併方式で、株式会社ログリオは解散します。」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: グループ内の付け替え（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ログリオを吸収合併」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「両社の所在地として「東京都港区六本木 6-10-1」が記載されている。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「グループ経営管理の効率化を目的」とし、「当社の連結業績に与える影響は軽微です。」としている。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当社の連結業績に与える影響は軽微です。」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の「今後の見通し」では連結業績への影響が軽微とされているが、のれん・特別損益への言及はない。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「今後の見通し」では「連結業績に与える影響は軽微です」とするのみで、業績予想の修正には触れていない。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「2026 年 5 月 18 日開催の取締役会において…吸収合併することを決議しましたので、お知らせいたします。」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 株式対価・現金なし（原文: 「「本合併は無対価にて実施します。」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「合併比率・算定手法・算定機関に関する記載はない。」）
- 対価は何で支払われるか。: 無償（原文: 「「本合併は無対価にて実施します。」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「本合併は無対価にて実施します。」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「合併は無対価とされているが、手元資金・借入れ等の資金手当てに関する記載はない。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: グループ内（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ログリオ」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 同一グループ（原文: 「「株式会社ログリオは当社の完全子会社」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 一部の財務のみ（原文: 「「2026 年 1 月期（単体）」について、純資産83百万円、売上高102百万円、営業利益23百万円、当期純利益16百万円等が記載されている。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 黒字（原文: 「2026年1月期（単体）の「営業利益 23 百万円」「親会社株主に帰属する当期純利益 16 百万円」。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「採用代行サービス(RPO)」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「当社との一体的な事業展開を加速し更なる事業成長を実現するため、またグループ経営管理の効率化を目的」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「一体的な事業展開を加速」と記載されているが、具体的な統合施策の記載はない。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「当社の連結業績に与える影響は軽微です。」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「合併契約締結日：2026 年 5 月 18 日」「合併効力発生日：2026 年 7 月 1 日（予定）」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「合併方式、無対価、契約締結日及び効力発生日が記載されている。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「それぞれ合併契約の承認に係る株主総会は開催いたしません。」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026 年 5 月 18 日開催の取締役会において…決議しました」と記載されている。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「株式会社ログリオは当社の完全子会社」及び「株主総会は開催いたしません。」」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「本合併による当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期の変更はありません。」」）
