# ハウテレビジョン（7064） ログリオ、初開催の「転職ドラフトAWARD」でRPO部門を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20260227570965
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

ハウテレビジョンの子会社ログリオが、リブセンス運営の「転職ドラフトAWARD」でRPO部門を受賞した。今回が同賞の初開催である。

## 会社が挙げた理由

支援企業の採用において、候補者からの高い満足度と高いマッチング精度を実現したことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 転職ドラフト、採用代行（RPO）サービス
- 相手先: 株式会社リブセンス
- 相手先の概要: 転職サービス『転職ドラフト』を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ログリオは株式会社ハウテレビジョンの子会社。株式会社リブセンスは『転職ドラフト』の運営会社。両社間の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ITエンジニア採用、採用代行（RPO）、採用コンサルティング
- 受賞名・認証名: 転職ドラフトAWARD RPO部門
- 授与・認証機関: 株式会社リブセンスが運営する転職ドラフトAWARD
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒106-6128 東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー28階（ハウテレビジョン）、〒106-6128 東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー28階（ログリオ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『ログリオはRPO部門を受賞いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年2月27日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『転職ドラフトAWARDは今回が初めての開催』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞をお知らせいたします』『受賞いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『RPO部門を受賞いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社リブセンスが運営する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『株式会社リブセンスが運営するITエンジニア向け転職サービス』『企業を称える』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「リブセンスについては転職ドラフトの運営会社である旨のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社リブセンスが運営する』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『RPO部門を受賞』『高い満足度と圧倒的なマッチング精度を実現』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『ハイクラス層の採用成功を牽引するソリューション』『企業成長を加速させる組織づくりに貢献』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『転職ドラフトAWARDでRPO部門を受賞』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『ログリオはRPO部門を受賞』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は『受賞』である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『優れた採用活動を行った企業を称える』『受賞』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社ハウテレビジョンの子会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『圧倒的なマッチング精度』『業界随一のITエンジニア専門戦略』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『東京都港区』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用支援の実績数・顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『単なる事務代行ではない』『単なる業務代行ではなく』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『転職ドラフト』『https://roglio.jp/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『掲載に関するお問い合わせ』『株式会社ハウテレビジョン 広報担当』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『圧倒的採用成功コミットメント』『業界随一』『高品質』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載はない。」）
