# ハウテレビジョン（7064） 2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20241101509259
種別: 決算
開示日: 2024-12-11
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

第3四半期累計の連結業績として、売上高16億34百万円、営業利益3億62百万円などを計上した。通期の業績予想と年間配当予想は、直近公表値から変更していない。

## 会社が挙げた理由

戦略的なマーケティング・営業活動により顧客層・顧客数の拡大と単価向上を進めたほか、サービスの拡充や株式会社ログリオの連結子会社化が収益に貢献した。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2024年2月1日〜2024年10月31日
- 売上高: {"value":1634,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":362,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":361,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":217,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: 159.53円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":58.2,"前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":2213,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":1288,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":2390,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":450,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":446,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":303,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: {"previous_forecast":0,"revised_forecast":0,"change":0,"change_rate":"not_disclosed","unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":68055,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: {"新規":{"社数":2,"社名":["Liiga株式会社","株式会社ログリオ"]},"除外":{"社数":0,"社名":[]}}
- 重要な後発事象: 2025年1月1日を効力発生日として、Liiga株式会社から中途採用プラットフォーム事業を吸収分割により当社へ承継する契約を締結した。
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: {"有無":"無","対象者":"not_disclosed"}
- 期末発行済株式数: 1362355
- 期末自己株式数: 1914
- 業績の増減要因: 戦略的なマーケティング・営業活動による顧客層・顧客数の拡大と単価向上、新規サービスの提供、株式会社ログリオの連結子会社化など。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 計画を下回る（原文: 「「売上高 1,634百万円」「通期 2,390百万円」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 利益の進捗が速い（原文: 「「営業利益 362百万円」「通期 450百万円」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「「当社は、2025年１月期第１四半期より四半期連結財務諸表を作成している」」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益は362,956千円、経常利益は361,457千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は217,216千円」」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 大幅な増加を見込む（原文: 「「営業利益は362,956千円」「通期 450百万円」」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「「2024年１月期…合計 0.00」「2025年１月期（予想）…合計 0.00」」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「営業外収益」「営業外費用」に続き「税金等調整前四半期純利益」を記載している。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社グループはキャリアプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「「前年同四半期連結会計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っておりません」」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「自己資本比率は「2025年１月期第３四半期 58.2％」「2024年１月期 －」」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「当第３四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「顧客層・顧客数の拡大に関しては…新規顧客の獲得を進め取引企業数の拡大を図ってまいりました」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 一部に金額あり（原文: 「「累積取引社数は959社（前期末から66社増）」「累積会員数は572,691人（前期末から47,627人増）」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「戦略的なマーケティング・営業活動」「新規エンジニア採用のための強化プランのリリース」「サービス提供を開始いたしました」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「強いシナジー効果を見込んでおり」「持続的な企業価値の向上を目指してまいります」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年２月１日～2024年10月31日」「売上高は1,634,282千円」「通期 2,390百万円」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「当社は第１四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結会計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っておりません」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「「①…無」「②…無」「③…無」「④…無」」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: あり（原文: 「「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更：有」「新規 2社」」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: あり（原文: 「「2025年１月１日を効力発生日（予定）として…Liiga株式会社から、同社の中途採用プラットフォーム事業…を吸収分割により当社へ承継することを決議」」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料のみ（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：無」」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「累積取引社数は959社」「累積会員数は572,691人」」）
