# ハウテレビジョン（7064） 2025年1月期 第3四半期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20241101509256
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-12-11
Komoriの読み（0-100）: 90
企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

2025年1月期第3四半期累計は、新卒・中途サービスの伸長により売上高が前年同期比21%、営業利益が26%、EBITDAが33%増加した。通期計画に対する進捗率も、売上高68%、営業利益81%、EBITDA85%まで進んでいる。

## 会社が挙げた理由

新卒・中途サービスが前年同期より好調に伸長したことに加え、事業成長のための人員拡充に投資しつつ、費用をコントロールしたと説明している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年1月期 第3四半期
- 売上高: {"value":1634,"unit":"百万円","yoy_pct":21}
- 営業利益: {"value":363,"unit":"百万円","yoy_pct":26}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":217,"unit":"百万円","yoy_pct":7}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":493,"unit":"百万円","yoy_pct":14},"営業利益":{"value":69,"unit":"百万円","yoy_pct":-3},"EBITDA":{"value":91,"unit":"百万円","yoy_pct":16},"純利益":{"value":33,"unit":"百万円","yoy_pct":-30}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":2390,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":450,"unit":"百万円"},"EBITDA":{"value":483,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":303,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"68%","新卒サービス売上":"65%","中途サービス売上":"70%","費用（原価＋販管費）":"66%","営業利益":"81%","新卒サービス営業利益":"64%","中途サービス営業利益":"65%","コーポレート＆新事業営業利益":"45%","EBITDA":"85%","純利益":"72%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"新卒サービス":{"売上高":{"value":1348,"unit":"百万円","yoy_pct":19},"営業利益":{"value":892,"unit":"百万円","yoy_pct":36}},"中途サービス":{"売上高":{"value":213,"unit":"百万円","yoy_pct":-4},"営業利益":{"value":102,"unit":"百万円","yoy_pct":6}},"RPOサービス":{"売上高":{"value":72,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":24,"unit":"百万円"}},"コーポレート＆新事業":{"営業利益":{"value":-655,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: {"原価・販管費合計":208,"人件費":125,"外注費":16,"本社費用":10,"広告宣伝・販促費":-2,"通信費":28,"減価償却費":25,"その他":5,"単位":"百万円（1-3Q累計の前年同期比増減額）"}
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":"3Q末76名、12月1日時点78名","期中の増減":"4月に新卒入社3名とログリオ社員7名を受け入れ","採用計画":"2025年1月期末80名程度を想定"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: エンジニア志望学生向けの開発ドリル・ポートフォリオ作成機能の提供開始、React、Go、Python、SQL、AWSなどのスキルチェックテストの提供開始、ハイキャリア18職種に特化したオンラインイベントの初開催、エンジニア志望学生向けハッカソンの開催

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高68%、新卒サービス売上65%、中途サービス売上70%、営業利益81%、EBITDA85%などと記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「25年1月期 第3四半期（24年8-10月）」の売上高493百万円、営業利益69百万円などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「3Qとしては創業来最高の売上高4.9億円、EBITDA0.9億円を達成」。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「人件費+125、通信費+28、減価償却費+25などの増減額を記載。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「新卒・中途サービス共に前年同期より好調に伸長」。「取引社数・会員数共に着実に伸長」。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「新卒サービス売上1,348百万円・営業利益892百万円、中途サービス売上213百万円・営業利益102百万円など。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「第3四半期実績：費用の内訳」に各費目の実績、前年同期、増減額を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「営業利益は前年同期比▲3%、純利益は▲30%。原価・販管費合計は前年同期比+61百万円。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「売上高68%、営業利益81%、EBITDA85%、純利益72%などの進捗率を記載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「開発ドリル」「スキルチェックテスト」の提供開始、「外資就活 Live Job Roles Session」開催、「学生向けハッカソン開催」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「事業概況ページに各KPIの数値を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「累積会員数572,691人、累積取引社数959社など、過去時点から増加する推移を掲載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「3Q末時点では76名に（12月1日時点では78名）。25年1月期末では80名程度を想定」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2025年1月期 第3四半期 決算説明資料」で、決算概要・事業概況をグラフや表で構成。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「CONTENTSに「会社概要」「Appendix」があり、決算概要・事業概況のページが資料の前半を占める。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「達成」「伸長」「提供開始」「開催」と記載。「25年1月期末では80名程度を想定」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「累積送客数3,497,433、累積スカウト承諾数51,579、累積マッチング数112,553などの増加推移。」）
