# ハウテレビジョン（7064） 2025年1月期 第2四半期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7064/disclosure/20240909582736
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-09-11
Komoriの読み（0-100）: 75
企業ページ: https://komori.app/company/7064

## 何が変わったか

上半期は新卒サービスを中心に売上高・利益が前年同期を上回り、2Q単独では創業来最高の売上高とEBITDAを達成した。RPOサービスも連結初年度から利益に貢献している。

## 会社が挙げた理由

新卒サービスを中心に事業が伸長したこと、RPOサービスの連結寄与、事業成長に向けた人員拡充・マーケティング投資を行いつつ費用をコントロールできたこと。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年1月期 第2四半期
- 売上高: {"value":"1,141（当四半期3か月：779）","unit":"百万円","yoy_pct":"+24%（当四半期3か月：+23%）"}
- 営業利益: {"value":"294（当四半期3か月：324）","unit":"百万円","yoy_pct":"+35%（当四半期3か月：+21%）"}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":"184（当四半期3か月：216）","unit":"百万円","yoy_pct":"+19%（当四半期3か月：+23%）"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed（原価・販管費合計は上半期847百万円、売上高販管費率はnot_disclosed）
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":"779百万円（前年同期比+23%）","営業利益":"324百万円（前年同期比+21%）","EBITDA":"340百万円（前年同期比+24%）","純利益":"216百万円（前年同期比+23%）"}
- 通期業績予想: {"売上高":"2,390百万円","営業利益":"450百万円","EBITDA":"483百万円","純利益":"303百万円","新卒サービス売上":"2,084百万円","中途サービス売上":"306百万円","新卒サービス営業利益":"1,395百万円","中途サービス営業利益":"157百万円","コーポレート＆新事業営業利益":"▲1,102百万円"}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"48%","費用（原価＋販管費）":"44%","営業利益":"65%","EBITDA":"66%","純利益":"61%","新卒サービス売上":"46%","中途サービス売上":"44%","新卒サービス営業利益":"46%","中途サービス営業利益":"39%","RPOサービス営業利益":"該当なし（通期計画0百万円）","コーポレート＆新事業営業利益":"39%"}
- 計画に対する自己評価: コストコントロールの効いた状態
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: 新卒サービスでは単価向上と顧客数増加を計画。中途サービスでは顧客数、成約率、マッチング数、単価を指標として記載しているが、当期実績の数値分解はnot_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":"2Q末78名（会社プロフィールでは2024年9月1日時点77名）","期中の増減":"新卒入社3名、ログリオ社員7名を受け入れ","採用計画":"2025年1月期末80名程度を想定"}
- 業績見通しの前提: [object Object]
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 外資就活ドットコムで学生向けAI選考対策の提供を開始、2026年卒上位校就活人気ランキングを発表、mondのプロダクト開発と収益化を推進、M&Aによる外部成長機会を検討

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高48%、営業利益65%、EBITDA66%に加え、新卒サービス売上46%、中途サービス売上44%、新卒サービス営業利益46%などを記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「第2四半期実績」として売上高779百万円、営業利益324百万円、EBITDA340百万円、当期純利益216百万円を記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「2Qは創業来で過去最高の売上高7.7億円、EBITDA3.4億円を達成」。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「人件費+80百万円、通信費+23百万円などの費目別分析を記載。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「新卒サービスを中心に前年同期より伸長」。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「サービス別の売上高および営業利益を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「前年同期と比べた費用増加額147百万円の費目別分析」として人件費+80百万円、通信費+23百万円などを記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「中途サービスについて「マッチングからの決定率向上が課題」と記載。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「「25年1月期末では80名程度を想定」。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「単価向上と顧客数増加による売上成長の継続」「利益率改善」「プロダクト開発と収益化に注力」と記載。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「中長期的な売上・利益の最大化を目指す」と記載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「学生向けに『AI選考対策』の提供を開始」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「事業概況ページに各累積指標の数値を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「累積会員数563,975人、累積取引社数936社などを記載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「単価向上と顧客数増加」を重点施策として記載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「2Q末時点では78名」「新卒入社3名とログリオ社員7名」「期末では80名程度を想定」。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「25年1月期計画で人件費1,030百万円、外注費382百万円、広告宣伝・販促費142百万円を記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2025年1月期 第2四半期 決算説明資料」で、決算概要・事業概況・計画を図表中心に構成。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「CONTENTSに「会社概要」「Appendix」がある一方、決算概要・事業概況が主要部分を占める。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「80名程度を想定」「M&A検討領域」「売上・利益の最大化を目指す」と記載。」）
