# 収益認識に関する会計基準の2022年６月期適用｜Ｂｉｒｄｍａｎ（7063）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「2022年６月期の期首から適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年６月期の期首から適用する予定で、影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/7063/filing/2018-fy)
- FY2021 再掲 「2022年６月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年6月期首から適用する予定を再確認し、影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/7063/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を当第１四半期会計期間の期首から適用しております。」 — 従来予定されていた収益認識に関する会計基準等を2021年7月1日から適用した。会計方針変更による損益及び利益剰余金への影響は軽微である。 (https://komori.app/company/7063/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を第１四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 第１四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用したことと、その収益認識方法を再確認している。影響は軽微と記載している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 収益認識会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用していることと、支配移転時点で収益を認識する方法を再確認している。影響は軽微と記載している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2022-q1)
- FY2022 再掲 「「収益認識に関する会計基準」等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 2021年７月１日から収益認識会計基準等を適用していることと、その認識方法を年次開示で再確認している。影響は軽微である。 (https://komori.app/company/7063/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を第10期の期首から適用しており、第11期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」 — 収益認識会計基準を第10期首から適用していることを通期の主要指標の注記で再確認している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2022-fy)
- FY2025 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を第10期の期首から適用しており、第11期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」 — 収益認識会計基準を第10期首から適用していることを通期の主要指標の注記で再確認している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2024-fy)
