# 広告・プロモーションからエンターテイメント市場への事業領域拡張｜Ｂｉｒｄｍａｎ（7063）の変遷

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## 経過

- FY2021 初出 「事業領域を広告・プロモーションからエンターテイメント市場まで拡張させることを目的として、エンターテイメント・トランスフォーメーション事業を新設」 — 広告・プロモーションに加えてエンターテイメント市場へ事業領域を広げる新事業の設置を、2021年9月の沿革として初めて記載している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期累計期間において、当社は、エンターテイメント・トランスフォーメーション事業（以下、「EX事業」という。）を開始しました。
当該事業は2021年９月より開始しており、今後はライブ出演、グッズの販売及びファンクラブ会費等の収入が発生します。
なお、売上高は7,426千円、セグメント利益は1,246千円となりました。
当社は、2021年９月14日開催の取締役会において、7ORDER（セブンオーダー）とアーティスト活動に関するグロースパートナーシップ契約を締結することを決議し、同日付でグロースパートナーシップ契約を締結しました。」 — EX事業を2021年9月に開始し、売上高7,426千円、セグメント利益1,246千円を計上した。ライブ、グッズ、ファンクラブ会費を収益源とする事業モデルを示し、7ORDERとのグロースパートナーシップ契約も締結した。 (https://komori.app/company/7063/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 前進 「当社が従来から有するブランディング・広告プロモーションやデジタル・テクノロジーの知見を駆使して、型にとらわれずジャンルレスに生きる次世代アーティスト・クリエイターがファンとの新たなコミュニケーションや関係を構築でき、スターになるためのプラットフォームを実現します。2021年９月14日の「新規事業の開始と業績予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、当該事業は2021年９月より開始しており、今後はライブ出演、グッズの販売及びファンクラブ会費等の収入が発生します。なお、売上高は297,616千円、セグメント利益は54,534千円となりました。」 — EX事業について、デジタル・テクノロジー等を活用したアーティスト・クリエイター向けプラットフォーム構想を示し、ライブ、グッズ、ファンクラブ会費等を収益源として、売上高297,616千円・セグメント利益54,534千円を計上した。 (https://komori.app/company/7063/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 前進 「また、EX事業では、コロナ禍での安全なライブの開催、ファンの皆様に満足していただけるグッズの販売及び様々なメディアを通じたファンクラブ会員の獲得に取り組みました。このような活動の結果、2021年11月27日開催のTACHIKAWA STAGE GARDENを皮切りに、全13会場33公演を約３ヶ月にわたって開催した7ORDER（セブンオーダー）の全国ツアー「Date with.......」は、7ORDERツアー史上最大の８万５千人以上を動員して閉幕しました。なお、売上高は961,748千円、セグメント利益は154,329千円となりました。」 — EX事業で安全なライブ、グッズ販売、ファンクラブ会員獲得に取り組み、7ORDERの全国ツアーを13会場33公演で実施し、8万5千人以上を動員して終了した。EX事業は累計売上高961,748千円、セグメント利益154,329千円を計上した。 (https://komori.app/company/7063/filing/2022-q1)
- FY2022 前進 「2021年11月27日開催のTACHIKAWA STAGE GARDENを皮切りに、全13会場33公演を約３ヶ月にわたって開催した7ORDERの全国ツアー「Date with.......」は、7ORDERツアー史上最大の８万５千人以上を動員しました。さらに2022年５月21日と22日には、幕張メッセにてグループ結成３周年イベントとして『7ORDER ３周年感謝祭「燦参七拍子」』の開催に至りました。なお、EX事業の売上高は1,289,365千円、セグメント利益は219,149千円となりました。」 — EX事業で7ORDERの全国ツアーを13会場33公演、8万5千人以上の動員で完了し、3周年イベントも開催した。通期で売上高1,289,365千円、セグメント利益219,149千円を計上した。 (https://komori.app/company/7063/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「なお、2022年９月14日開催の福岡公演を皮切りに、全国10都市を巡った秋のツアー「7ORDER LIVE FACTORY〜脱色と着色〜」は、2022年11月３日に最大収容人数約8,000人を誇る東京ガーデンシアターで追加公演を開催しました。」 — EX事業で7ORDERの秋のツアーを全国10都市で展開し、2022年11月3日に最大収容人数約8,000人の会場で追加公演を開催した。 (https://komori.app/company/7063/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 前進 「EX事業では、2022年９月14日開催の福岡公演を皮切りに、全国10都市を巡った秋のツアー「7ORDER LIVE FACTORY〜脱色と着色〜」の追加公演を、2022年11月３日に東京ガーデンシアターで開催しました。また、2023年４月９日開催予定の宮城・仙台サンプラザホール公演を皮切りに、2023年５月12日開催予定の大阪・大阪城ホール公演まで、全国７都市11公演となるホールアリーナツアーの開催が決定しており、準備に取り組んでおります。EX事業を構成する当社100％子会社の株式会社Entertainment Nextでは、日本初開催となる「MBC IDOL RADIO LIVE in TOKYO」を2022年10月20日に東京ガーデンシアターで開催しました。また、日本発・韓国を中心としたアジアで世界を眺望し飛躍するアーティストが一堂に会する国内最大級のフェスティバル「KROSS vol.1-kpop masterz-」を2023年１月２日にバンテリンドームナゴヤで初開催しました。」 — EX事業で秋のツアー追加公演、日本初開催のMBC IDOL RADIO LIVE、KROSS vol.1を実施し、さらに全国7都市11公演のホールアリーナツアー及びKROSS vol.2の準備・開催計画へ進展している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 前進 「EX事業を構成する当社100％子会社の株式会社Entertainment Nextでは、日本発・韓国を中心としたアジアで世界を眺望し飛躍するアーティストが一堂に会する国内最大級のフェスティバル「KROSS vol.1-kpop masterz-」を2023年１月２日にバンテリンドームナゴヤで初開催しました。また、2023年２月25日と26日には、有明アリーナで「KROSS vol.2」を開催し、2023年４月１日と２日には、幕張メッセ国際展示場展示ホールで「MBC IDOL RADIO LIVE in JAPAN」を開催しました。

また、ヨーロッパ最大規模となるK-POPコンサート「K.FLEX (ケーフレックス)」の姉妹フェス「KPOP LUX (ケーポップ ラックス)」の日本国内興業権を取得したことにより、今後４年間にわたり日本で共同開催をする予定でおります。さらに、韓国の夏を代表する大型音楽フェス「WATERBOMB」の日本版 「WATERBOMB JAPAN 2023」を、2023年７月15日と16日に大阪、７月22日と23日に名古屋、７月29日と30日に東京でそれぞれ開催する予定であり、当社グループ一丸となって準備に取り組んでおります。」 — EX事業でKROSS vol.1、KROSS vol.2及びMBC IDOL RADIO LIVE in JAPANを実施し、KPOP LUXの日本国内興業権取得と今後4年間の共同開催予定、WATERBOMB JAPAN 2023の3都市開催計画へ進展した。 (https://komori.app/company/7063/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「EX事業を構成する当社100％子会社の株式会社Entertainment Nextでは、日本発・韓国を中心としたアジアで世界を眺望し飛躍するアーティストが一堂に会する国内最大級のフェスティバル「KROSS vol.1-kpop masterz-」を2023年１月２日にバンテリンドームナゴヤで初開催しました。また、2023年２月25日と26日には、有明アリーナで「KROSS vol.2」を開催し、2023年４月１日と２日には、幕張メッセ国際展示場展示ホールで「MBC IDOL RADIO LIVE in JAPAN」を開催しました。」 — KROSS vol.1、KROSS vol.2及びMBC IDOL RADIO LIVE in JAPANを実施し、EX事業のエンターテインメント領域で複数の大型イベント開催実績を積み上げた。 (https://komori.app/company/7063/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「EX事業では、アーティストの個人活動の強化に注力しつつ、「7ORDER LIVE TOUR 2023 DUAL」のフォトブックを2023年９月にファンクラブ向けに先行発売した他、クレジットカード会社と7ORDERのコラボレーションカードの発行等に取り組みました。また、ファンの皆様に7ORDERのパフォーマンスを届けるため、2023年12月８日開催の福岡サンパレス ホテル＆ホール公演を皮切りに、2024年１月１日開催の東京国際フォーラムホール公演まで、「7ORDER LIVE [ONE,]- DUAL Endroll」の開催を決定しました。」 — EX事業でフォトブックの先行発売、クレジットカード会社とのコラボレーションカード発行に取り組み、さらに2023年12月から2024年1月にかけての7ORDER公演開催を決定した。 (https://komori.app/company/7063/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 前進 「EX事業では、ファンの皆様に7ORDERのパフォーマンスを届けるため、2023年12月８日開催の福岡サンパレス ホテル＆ホール公演を皮切りに、2024年１月１日開催の東京国際フォーラムホール公演まで、「7ORDER LIVE [ONE,]- DUAL Endroll」を開催しました。また、日本発・韓国を中心としたアジアで世界を眺望し飛躍するアーティストが一堂に会する「K-Pop Masterz×KROSSvol.3」を2024年１月２日にバンテリンドームナゴヤで開催しました。また、ライブの開催に留まらず、2023年10月12日から当社が制作協力した韓国のエンターテインメント情報が満載の番組「K-POP HOUSE」の放映を開始しました。さらに、MX事業及びEX事業のシナジーの一環として、当社とグロースパートナーシップ契約を締結している7ORDERは、KDDI株式会社のサポートのもと、新プロジェクト[ONE,]に連動して、オンラインフリーライブを2023年11月21日に開催した他、動画コンテンツを配信しました。」 — 7ORDERの公演、K-Pop Masterz×KROSSvol.3、K-POP HOUSEの放映、オンラインフリーライブ及び動画配信を実施し、ライブ以外を含むエンターテインメント展開が進展している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 前進 「また、ライブの開催に留まらず、2023年10月12日から当社グループが制作協力した韓国のエンターテインメント情報が満載の番組「K-POP HOUSE」の放映を開始し、好評を博したことで、当初の２クール（６ヶ月）の放映予定からさらに２クール放映延長となりました。当番組内でデビューまでを追った当社独自IPである「Celest1a（セレスティア）」は、2024年２月14日のメンバーの発表を皮切りに、ファンとのイベントの開催や、大型音楽イベントへの出演を予定しており、順調に活動を展開しております。理想的なMX事業及びEX事業のシナジーの一環として、「Celest1a（セレスティア）」は、MX事業が受託する複数の大手メーカーの商品プロモーションへの起用が決定しており、当社グループならではの事業展開が形成されてきております。」 — EX事業でライブ以外の番組放映、独自IPのデビュー及び商品プロモーションへの起用へ展開した。K-POP HOUSEは当初2クールからさらに2クール延長となり、MX事業とEX事業のシナジーが具体化している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2024-q1)
- FY2024 再定義 「（注）2024年３月19日付で終了しております。

当番組内でデビューまでを追った当社独自IPである「Celest1a（セレスティア）」は、2024年２月14日のメンバーの発表を皮切りに、ファンとのイベントを開催したり、大型音楽イベントへ出演したりと、順調に活動を展開しております。」 — 7ORDERとのグロースパートナーシップ契約は2024年3月19日付で終了した一方、独自IPのCelest1aの育成・イベント展開へ重点が移っていることが記載された。 (https://komori.app/company/7063/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 後退 「EX事業においては、前連結会計年度において多額のセグメント損失を計上したことから、全面的な見直しを行うとともに、計画的にリスクコントロールしながら投資判断に基づく運営を基本としたことに加え、当社グループと契約するアーティストが2024年７月のデビュー直後に解散したこと及び以前よりプロジェクトとして取り組んでいた当社独自IPであるアーティストのデビューを見送り解散したことに伴い、売上高は大幅な減少となりました。」 — エンターテインメント領域は、従来の拡大・投資方針から、全面的な見直しとリスクコントロールを重視した投資判断へ転換した。契約アーティストや独自IPの解散も発生している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2024-h1)
- FY2025 後退 「EX事業においては、前連結会計年度において多額のセグメント損失を計上したことから、全面的な見直しを行うとともに、計画的にリスクコントロールしながら投資判断に基づく運営を基本としたことに加え、当社グループと契約するアーティストが2024年７月のデビュー直後に解散したこと及び以前よりプロジェクトとして取り組んでいた当社独自IPであるアーティストのデビューを見送り解散したことに伴い、売上高は大幅な減少となりました。」 — 広告・プロモーションからエンターテインメント市場へ拡張する方針は、EX事業の全面的な見直し、リスクコントロール及び投資判断重視へ転換した。 (https://komori.app/company/7063/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再定義 「特に、オンラインプラットフォームを活用したライブ配信事業を中核とする新たな事業モデルの構築は、今後の事業展開において重要な施策の一つであります。」 — エンターテインメント領域の拡張方針について、従来のライブ・イベント中心の展開に加え、オンラインプラットフォームを活用したライブ配信を中核とする新たな事業モデルの構築へ重点を置いている。 (https://komori.app/company/7063/filing/2025-h1)
- 2026-04-01 再定義 「ライバー育成からライブコマースへの垂直立ち上げで、高収益事業を創出します。」 — EX事業について、従来のエンターテインメント領域から、ライバー育成とライブコマースを組み合わせた高収益事業の構築へ方向を具体化している。 (https://komori.app/company/7063/disclosure/20260401596446)
- 2026-04-01 初出 「急成長TikTok市場で、Birdmanはアライアンス型で参入優位を確立」 — TikTok関連市場を対象に、プラットフォーム、クリエイティブ、SNS・PR、キャスティング及びライバー育成等を外部連携で補完し、Birdmanが統合ハブとなる新たな事業戦略を初めて具体的に示した。 (https://komori.app/company/7063/disclosure/20260401596446)
- 2026-05-15 前進 「これにより、これまでの「制作を請け負う」モデルから、自社で「IP（ライバー）を育成し、プラットフォーム収益を得る」というストック型の自社事業モデルへと事業構造を転換いたします。」 — エンターテインメント事業の再編方針が、受託型から自社IP・プラットフォーム型へ転換する具体的な事業モデルとして示された。 (https://komori.app/company/7063/disclosure/20260515538220)
- 2026-05-15 前進 「これにより、これまでの「制作を請け負う」モデルから、自社で「IP（ライバー）を育成し、プラットフォーム収益を得る」というストック型の自社事業モデルへと事業構造を転換いたします。」 — KIRINZ社とのTikTok LIVE事業及びMoldBreaking社とのライブコマース事業について、事業開始だけでなく、受託依存から自社IP・プラットフォーム型への構造転換として位置付けが具体化した。 (https://komori.app/company/7063/disclosure/20260515538220)
- 2026-07-01 前進 「Birdman Enterprise では、TikTok LIVE で活躍するトップライバー「サキ吉」こと当社取締役・和光幸希を中心に、ライバーおよび次世代クリエイターの育成・マネジメント事業を開始いたします。」 — TikTok・ライブコマース領域のアライアンス型展開について、外部連携による事業戦略の提示段階から、自社のクリエイターマネジメント事務所を設立し、ライバー育成・マネジメントを開始する具体的な事業実施段階へ進展した。女性向けレーベル「Lustar」及びイベント「Ms.Grace」も始動する。 (https://komori.app/company/7063/disclosure/20260701585418)
- 2026-08-05 前進 「当社は、本提携により同社のブランド、ノウハウ及び運営システムの提供を受け、神奈川県エリアにおける「学生ランウェイエリアイベント」の開催権を取得いたします。学生・Ｚ世代との継続的な接点を持つリアルイベントを当社自ら開催・運営することで、当社が強みとするクリエイティブ制作力、デジタルマーケティング力及びスポンサー営業力とのシナジーを創出し、企業クライアントに対する新たな協賛・広告メニューの提供、Ｚ世代向けマーケティングソリューションの強化、並びに EX 事業の収益拡大が可能になると判断し、本提携及び本事業の開始を決定いたしました。」 — エンターテインメント領域の拡張方針について、学生参加型ランウェイイベントの神奈川県エリア開催権を取得し、2026年8月の事業開始及び2027年1月の初回開催を予定する具体的な事業開始段階へ進展した。 (https://komori.app/company/7063/disclosure/20260805510819)
- 2026-09-07 前進 「2026年７月１日付で設立したクリエイターマネジメント事務所「Birdman Enterprise（バードマンエンタープライズ）」を中心に、TikTok LIVEで活躍するトップライバーであり当社取締役である和光幸希氏を代表として、ライバー及び次世代クリエイターの育成・マネジメント事業を推進し、ファンとブランド（ライバー）をつなぐ「最強の自社チャンネル」の構築に努めてまいります。」 — TikTok・ライブコマース領域のアライアンス戦略が、クリエイターマネジメント事務所を中心とする自社チャンネル構築へ具体化している。 (https://komori.app/company/7063/disclosure/20260904532113)
- FY2026 前進 「今や1,000億円規模に迫る巨大市場へと変貌した国内TikTokエコシステムを成長市場と捉えて、独自の教育及び活動支援体制を構築し、ファンとブランド（ライバー）をつなぐ「最強の自社チャンネル」の構築に向けた取組を進めております。」 — 従来のライブ・イベント中心の展開に加え、国内TikTokエコシステムを成長市場と位置付け、ライバー・クリエイターの育成、マネジメント及びライブ配信を起点とする事業モデルへ具体化した。2026年7月1日付のBirdman Enterprise設立も記載している。 (https://komori.app/company/7063/filing/2025-fy)
- 2026-09-30 前進 「クリエイターマネジメント事務所「Birdman Enterprise」（2026年7月設立）において、TikTok LIVEで活動するライバーの獲得・育成・マネジメントを行います。」 — TikTok・ライブコマース領域について、ライバー獲得・育成・マネジメント、学生ランウェイ及び企業タイアップを組み合わせた収益モデルと、FY27の売上高204百万円・所属ライバー獲得目標200名を具体化している。 (https://komori.app/company/7063/disclosure/20260930543632)
