# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） (開示事項の経過)学生ランウェイエリアイベント「GAKUSEI RUNWAY 2026 WINTER in YOKOHAMA」開催決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20260813519047
種別: その他開示
開示日: 2026-08-13
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

既に発表していた学生ランウェイイベント事業について、初回イベントの開催日・会場などの具体的な概要が決まり、出演者の募集が始まった。

## 会社が挙げた理由

会場の確保が完了し、初回イベントの開催概要が決定したため。業績への影響は本部モデル収支を基に現在精査中である。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GAKUSEI RUNWAY 2026 WINTER in YOKOHAMA／学生ランウェイエリアイベント事業
- 相手先: 株式会社 GAKUSEI RUNWAY
- 相手先の概要: 本社：大阪府吹田市、代表取締役社長：中川みのり。フランチャイズ本部。
- 当社との関係: 2026年8月5日付で『学生ランウェイエリアイベント基本契約』を締結。株式会社GAKUSEI RUNWAYは企画協力およびフランチャイズ本部、当社は主催者・エリアイベンター。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年8月5日
- 提供開始日: 2027年1月30日開催予定
- 適用分野: 学生参加型ランウェイイベント、神奈川県エリア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: KT Zepp Yokohama（〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4-3-6）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年6月期業績への影響は、本部モデル収支を基に現在精査中。既存事業とのシナジーを通じて業績に多角的に寄与するものと見込む。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日：2027年1月30日（土）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「2026年8月5日付で株式会社GAKUSEI RUNWAYとの間で「学生ランウェイエリアイベント基本契約」を締結」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2027年1月30日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2026年8月5日付「株式会社GAKUSEI RUNWAYとの業務提携及び新たな事業の開始に関するお知らせ」において公表いたしました…初回イベント…の開催が決定」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「出演者（ランウェイモデル）の募集を開始いたしました。／開催日：2027年1月30日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「終演20:30（予定）／現在精査中／業績に多角的に寄与するものと見込んでおります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社GAKUSEI RUNWAY（本社：大阪府吹田市、代表取締役社長：中川みのり）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「企画協力　株式会社GAKUSEI RUNWAY（フランチャイズ本部）」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：大阪府吹田市、代表取締役社長：中川みのり／フランチャイズ本部」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社GAKUSEI RUNWAYとの業務提携及び新たな事業の開始」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出演者（ランウェイモデル）の募集を開始いたしました」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社GAKUSEI RUNWAY」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「業績に多角的に寄与するものと見込んでおります／業績への影響は…現在精査中」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「本事業は…当社既存事業とのシナジーを通じて、当社業績に多角的に寄与するものと見込んでおります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「2027年6月期業績に与える影響につきましては…現在精査中」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「学生ランウェイエリアイベント事業／初回イベントの開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「神奈川県エリアにおける学生ランウェイエリアイベント」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「業務提携及び新たな事業の開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「主催：株式会社Birdman（エリアイベンター）／企画協力：株式会社GAKUSEI RUNWAY（フランチャイズ本部）」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「主催：株式会社Birdman（エリアイベンター）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「初回イベント「GAKUSEI RUNWAY 2026 WINTER in YOKOHAMA」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「神奈川県エリア／KT Zepp Yokohama（神奈川県横浜市西区）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「出演者（ランウェイモデル）の募集を開始いたしました」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GAKUSEI RUNWAY 2026 WINTER in YOKOHAMA」／KT Zepp Yokohama」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社Birdman／コード番号：7063 東証グロース／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「会場の確保が完了し、初回イベントの開催概要が決定したため」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「業績に与える影響につきましては…現在精査中／今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします」）
