# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） クリエイターマネジメント事務所「Birdman Enterprise」を設立のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20260701585418
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

Birdmanが、ライバーや次世代クリエイターを育成・管理する事務所「Birdman Enterprise」を2026年7月1日に設立した。女性向けレーベル「Lustar」を始め、第1弾イベント「Ms.Grace」を2026年9月から開催する。

## 会社が挙げた理由

ライブ配信者が長期的なキャリアを形成する難しさなどの課題に対応し、クリエイターの育成、マネジメント、多角的な収益機会の創出を通じて長期的なキャリア形成を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Birdman Enterprise（バードマンエンタープライズ）、女性向けレーベル Lustar（ラスター）、コンテストイベント Ms.Grace（ミスグレース）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Birdman Enterpriseは株式会社Birdmanが設立したクリエイターマネジメント事務所。代表は当社取締役の和光幸希。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Birdman Enterprise設立日：2026年7月1日（実績）。Ms.Graceイベント開始：2026年9月18日（予定）、授賞式：2026年12月21日（予定）。
- 適用分野: TikTok LIVE、ライバーおよび次世代クリエイターの育成・マネジメント、ライブコマース、自社商品の展開、企業タイアップ、ドレス・ファッション・美容・ライフスタイル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月1日に設立いたしました」「イベント開始：2026年9月18日（金）」「授賞式：2026年12月21日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「クリエイターマネジメント事務所『Birdman Enterprise』を2026年7月1日に設立いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「事務所設立日：2026年7月1日」「イベント開始：2026年9月18日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第1弾イベント『Ms.Grace』」「事務所設立の象徴として…新レーベル『Lustar』を始動」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年7月1日に設立いたしました」「開催スケジュール（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「設立いたしました」「開催を決定いたしました」「開催スケジュール（予定）」「定期的に開催予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の会社名・機関名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社は…Birdman Enterprise…を…設立いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「トップライバー『サキ吉』こと当社取締役・和光幸希を中心に」「Birdman Enterprise代表…和光幸希」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年7月1日」「2026年9月18日」「2026年12月21日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://events.birdman-enterprise.com/swipe-lp/ms-grace/」「https://birdman-enterprise.com/」「https://www.youtube.com/watch?v=aYpJLYfIW5E」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事務所設立日：2026年7月1日」「定量的な効果・利用実績・契約金額の記載なし」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「多角的なマネタイズ機会を創出」「自社商品の展開、企業タイアップ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「育成・マネジメント事業を開始」「ライブコマース、自社商品の展開、企業タイアップ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「育成・マネジメント事業を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「クリエイターマネジメント事務所…を設立」「育成・マネジメント事業を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…Birdman Enterprise…を…設立」「新レーベル『Lustar』を始動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…Birdman Enterprise…を…設立いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ホテルニューオータニ（東京）での授賞式」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ライバーの募集を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ライブ配信市場が急速に拡大する一方で、長期的なキャリア形成の難しさなど…課題が存在」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Birdman Enterprise」「Lustar」「Ms.Grace」「TikTok LIVE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 Birdman」「コード番号：7063」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「覚悟ある才能に、翼を。」「華やかに彩る」「極上のドレス」「高く、遠くへ、安全に羽ばたく」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催スケジュール（予定）」「定期的に開催予定」」）
