# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20250131560133
種別: 発生事実
開示日: 2025-01-31
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

伊達晃洋氏の議決権所有割合が10.72％から9.72％へ低下し、同氏が主要株主に該当しなくなりました。大株主順位は2位のままです。

## 会社が挙げた理由

2025年1月30日付で関東財務局に大量保有報告書（変更報告書）が提出され、2025年1月27日付で伊達晃洋氏が主要株主に該当しなくなったことが確認されたためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動に関するお知らせ
- 発生日: 2025年1月27日（主要株主に該当しなくなった日）
- 認知日・通知受領日: 2025年1月30日（大量保有報告書（変更報告書）の提出により確認）
- 対象となる主体: 株式会社Birdman（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今後の見通しについて特に記載するべき事項はございません。
- 訴訟・手続きの種類: 大量保有報告書（変更報告書）の提出
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 議決権数13,948個（所有株式数1,394,800株）、総株主の議決権に対する割合10.72％、大株主順位2位。基準日は2025年1月15日現在。
- 異動後の議決権所有割合: 議決権数12,647個（所有株式数1,264,700株）、総株主の議決権に対する割合9.72％、大株主順位2位。基準日は2025年1月27日現在。
- 今後の見通し: 本件は、大量保有報告書（変更報告書）に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載するべき事項はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「本件は、大量保有報告書（変更報告書）に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載するべき事項はございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「異動前」10.72％、「異動後」9.72％。「今後の見通しについて特に記載するべき事項はございません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「今後の見通しについて特に記載するべき事項はございません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要　①氏名　伊達 晃洋」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動、株主概要、所有割合および今後の見通しを記載しています。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「議決権数（所有株式数）」の記載はある一方、業績への影響額の記載はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文の「今後の見通し」には会計期間や損益計上に関する記載がありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年１月30日付で…大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局へ提出されたことにより、2025年1月27日付で主要株主に該当しなくなったことが確認」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会 社 名 株式会社 Birdman」および「氏名 伊達 晃洋」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「13,948個（1,394,800株）」「10.72％」「2025年1月15日現在」、異動後「12,647個（1,264,700株）」「9.72％」「2025年1月27日現在」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「異動前の内容につきましては、2025年1月15日に提出された大量保有報告書の変更報告書に基づき記載」および異動前後の数値表」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「主要株主に該当しなくなったことが確認された」および「今後の見通しについて特に記載するべき事項はございません。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」および「主要株主の異動がありましたことをお知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」等の記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載するべき事項はございません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「主要株主の異動がありました」および「主要株主に該当しなくなったことが確認された」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「以下の株主より大量保有報告書（変更報告書）が…提出された」および「氏名 伊達 晃洋」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要　①氏名　伊達 晃洋」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局へ提出された」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に期限付きの報告義務または改善義務に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局へ提出されたことにより…確認された」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「異動した株主の概要　①氏名　伊達 晃洋」および所有割合の異動表」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はありません。」）
