# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） アーティストプロデュース第2弾K-POPガールズプロジェクト本格始動！ & “Celest1a” 2nd シングル制作決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20240814572136
種別: その他開示
開示日: 2024-08-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

Birdmanが、日韓の応募者からメンバーを選抜してK-POPガールズグループを結成・デビューさせるプロジェクトを本格始動する。また、Celest1aの2ndシングル制作を決定し、今秋の発売を予定している。

## 会社が挙げた理由

K-POPガールズプロジェクトでは、選考・結成後にメディア露出を図りながらデビューに向けた練習を進めるため。Celest1aについては、メンバーが個性や多様性を伸ばし、聴く人々に夢と希望を与え、No.1かつオンリーワンを目指すというグループの理念に基づき、メンバーもセルフプロデュースを兼ねて制作に関与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: K-POPガールズプロジェクト、Celest1a 2ndシングル
- 相手先: SUPER JUNIOR ウニョク氏
- 相手先の概要: SUPER JUNIOR所属のアーティスト。Celest1aのメインプロデューサー。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: Birdmanがアーティストプロデュースおよび楽曲制作を行う。ウニョク氏はCelest1aのプロデューサー。資本関係・人的関係の記載はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Celest1a 2ndシングルは2024年秋発売予定。K-POPガールズプロジェクトはデビュー時期not_disclosed
- 適用分野: K-POP、音楽、エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区松濤1-5-3 オクシブビル（Birdman本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Celest1aは日韓8人組。2024年7月31日にデビュー
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「結成後は…デビューに向けての練習に取り組んでいきます」「2ndシングルの発売は今秋を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2ndシングルの発売は今秋を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アーティストプロデュース 第2弾」「K-POPガールズプロジェクト本格始動」「2ndシングルの制作も決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「メンバーを選抜いたします」「デビューに向けての練習」「発売は今秋を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「予定」「近日公開予定」「実施内容や時期は変更になる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SUPER JUNIORに所属する『ウニョク』氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「メインプロデューサーのSUPER JUNIOR ウニョク氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「日韓8人組で結成されたボーイズグループ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「日韓8人組」「7/31にデビュー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SUPER JUNIOR」「フジテレビ『K-POP HOUSE』」「公式YouTubeアカウント」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7/31にデビュー」「日韓8人組」「発売は今秋を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「日本を始め世界で活躍するK-POPグループを目指し」「メディア露出の強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「K-POPガールズプロジェクト」「2ndシングルの制作」「発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エンターテインメント・トランスフォーメーション事業」「アーティストプロデュース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アーティストプロデュース 第2弾」「2ndシングル制作決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Birdman所属の2組のアーティスト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Birdman…当社は…プロジェクトを本格始動」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「No.1かつオンリーワンを目指してほしい」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本と韓国のダンススクール」「日本を始め世界で活躍するK-POPグループ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「7/31にデビューを果たした」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Celest1a」「公式YouTubeアカウント」「公式Xアカウント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格始動」「No.1かつオンリーワン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実施内容や時期は変更になる可能性がございます」」）
