# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） Celest1a（セレスティア）待望のデビューシングル ”PANDA”  2024年7月31日リリース決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20240711547749
種別: その他開示
開示日: 2024-07-12
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

Birdman所属のK-POPボーイズグループCelest1aが、デビューシングル「PANDA」を2024年7月31日にデジタル配信する。配信開始と同時に、同曲のミュージックビデオを公式YouTubeチャンネルで全世界公開する予定。

## 会社が挙げた理由

Celest1aのデビューに伴い、グループの魅力を収録した楽曲をリリースし、認知拡大を図る内容。会社は具体的な業績効果については述べていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Celest1a デビューシングル『PANDA』、Sudden Drop、ABYSS、PANDA -Japanese ver、PANDA ミュージックビデオ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Celest1aは当社に所属。SUPER JUNIORのウニョク氏をメインプロデューサーに迎えて結成。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月31日（予定、デジタル配信およびMV全世界同時公開）
- 適用分野: 音楽・エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 8人組（日韓メンバー）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「デビューシングル『PANDA』2024年7月31日リリース決定」「リリースと同時に『PANDA』のMVを…全世界同時公開する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「リリース日：2024年7月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「デビューシングル『PANDA』2024年7月31日リリース決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年7月12日」「リリース日：2024年7月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリース決定」「実施内容、公開時期は予告なく変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「SUPER JUNIORのウニョク氏をプロデューサーに迎え」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「日韓8人組」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「日韓8人組で結成されたボーイズグループ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式YouTubeアカウント：https://www.youtube.com/@Celest1a_official」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「日韓8人組」「リリース日：2024年7月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デビューシングルをデジタル配信リリースする」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「デビューシングル『PANDA』」「『PANDA』のMV」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「デビューシングル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社Birdmanに所属…Celest1aが…デビューシングルをデジタル配信リリースする」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社に所属」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「No.1かつオンリーワンを目指してほしい」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「MVを…全世界同時公開する」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デビューシングルタイトル：PANDA」「収録曲: PANDA, Sudden Drop, ABYSS, PANDA -Japanese ver」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「お問合せ先 株式会社Birdman 広報事務局」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「待望のデビューシングル」「世界的トップアーティストグループ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実施内容、公開時期は予告なく変更になる可能性があります」」）
