# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） 「第45回日本BtoB広告賞」にて Birdmanが手掛けた 日立ソリューションズのプロジェクトが 「サステナビリティ」賞を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20240610525813
種別: その他開示
開示日: 2024-06-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

Birdmanが制作した日立ソリューションズ向けの卓上カレンダーとポスターが、「第45回日本BtoB広告賞」の「サステナビリティ賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

日立ソリューションズのSXを背景に、未来都市を舞台として希望に満ちた持続可能な社会の未来を表現したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 卓上カレンダー、ポスター
- 相手先: 株式会社日立ソリューションズ
- 相手先の概要: 本社：東京都品川区東品川4-12-7、代表者：代表取締役 取締役社長 山本二雄、設立日：1970年9月21日、資本金：200億円、事業内容：ソフトウェア・サービス事業、情報処理機器販売事業
- 当社との関係: Birdmanが日立ソリューションズの卓上カレンダーおよびポスターを手掛けた制作・取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: BtoB広告、企業コミュニケーション、サステナビリティ・トランスフォーメーション（SX）
- 受賞名・認証名: 第45回日本BtoB広告賞 サステナビリティ賞
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本BtoB広告協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本BtoB広告協会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サステナビリティ賞」を受賞いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月11日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「既発表の続報である旨の記載なし。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日立ソリューションズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Birdmanが手掛けた、株式会社日立ソリューションズの『卓上カレンダー』および『ポスター』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都品川区東品川４－１２－７」「設立日：1970年9月21日」「資本金：200億円」「事業内容：ソフトウェア・サービス事業、情報処理機器販売事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「日立ソリューションズの『卓上カレンダー』および『ポスター』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受賞に関する金額・件数・効果数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な成果数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本BtoB広告協会による第45回日本BtoB広告賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「サステナビリティ賞」を受賞／定量的効果の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第45回日本BtoB広告賞」「サステナビリティ賞」を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「卓上カレンダー」および「ポスター」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞に関する発表であり、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Birdmanが手掛けた…プロジェクトが…賞を獲得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体：「株式会社Birdman」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「希望に満ちた楽しい未来像」「持続可能な社会の魅力的な未来」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし。」）
