# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） 顧問就任に関するお知らせ　株式会社海帆取締役の吉川元宏氏が就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20240605522147
種別: その他開示
開示日: 2024-06-05
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

株式会社海帆の取締役である吉川元宏氏が、2024年6月5日付でBirdmanの顧問に就任した。Birdmanは、同氏の経験をイベント事業での協業や助言に生かすとしている。

## 会社が挙げた理由

吉川元宏氏がこれまで培った企業経営、金融支援、広告・マーケティング、SNS・動画活用などの経験や知見を生かし、当社のイベント事業における協業や助言を得て、さらなる成長につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: イベント事業
- 相手先: 株式会社海帆
- 相手先の概要: 本店所在地：愛知県名古屋市中村区、代表取締役：守田直貴。吉川元宏氏が取締役を務める会社。飲食店事業、広告・マーケティング業務、イベント事業に携わっている旨の記載がある。
- 当社との関係: 吉川元宏氏を介した顧問関係。Birdmanの顧問に株式会社海帆取締役の吉川元宏氏が就任。資本関係・人的関係・取引関係についての追加記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月5日（顧問就任、実施済み）
- 適用分野: イベント事業、広告・マーケティング、SNS・動画を活用した経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区松濤1-5-3 オクシブビル（Birdman本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の更なる成長へ繋げていきたいと記載されているが、具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年6月5日に株式会社海帆取締役の吉川元宏氏が当社顧問に就任いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月5日に」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「顧問就任に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年6月5日に…当社顧問に就任いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「就任いたしました」「迎え入れることによって…活かし…繋げていきたいと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社海帆取締役の吉川元宏氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社のイベント事業における協業や助言を頂戴し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本店所在地：愛知県名古屋市中村区 代表取締役：守田 直貴」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社海帆取締役の吉川元宏氏」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社海帆取締役の吉川元宏氏」「株式会社海帆」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の更なる成長へ繋げていきたい」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の更なる成長へ繋げていきたいと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当社の更なる成長へ繋げていきたい」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社のイベント事業における協業や助言」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社顧問に就任」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「顧問就任に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のイベント事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Birdman（…以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：7063」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「SNSや動画を活用する現代的な経営」「新進気鋭のアーティストやクリエイター」」）
