# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） 「山陰広告賞2024」にてBirdmanが手掛けたプロジェクトがグランプリを獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20240313552574
種別: その他開示
開示日: 2024-03-13
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

Birdmanが制作した島根スサノオマジックのユニフォームや広告デザインのプロジェクトが、「山陰広告賞2024」で最高賞のグランプリを受賞した。

## 会社が挙げた理由

「風を起こそう」のコンセプトを体現し、島根とチームの親和性を高めるデザインを制作したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 島根スサノオマジック2023-24 seasonal creative
- 相手先: バンダイナムコ島根スサノオマジック
- 相手先の概要: 広告主。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: Birdmanがプロジェクトを手掛けた制作会社、相手先は広告主
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 広告、スポーツチームのブランディング・デザイン
- 受賞名・認証名: 山陰広告賞2024 グランプリ（最高賞）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 島根県立美術館ギャラリー（島根県松江市袖師1-5）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 山陰広告賞2024の公式Webサイト（https://shimane-ad.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「プロジェクトがグランプリを獲得」「最高賞を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月13日」「作品は2024年3月13日から同18日まで…展示」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「山陰広告賞2024」にて…プロジェクトがグランプリを獲得」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年3月13日」、展示日程「2024年3月13日（水）〜18日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最高賞を受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「広告主：バンダイナムコ島根スサノオマジック」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「広告主：バンダイナムコ島根スサノオマジック」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「広告主」と社名以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「Birdmanとの関係に関する資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「広告主：バンダイナムコ島根スサノオマジック」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「全12部門に過去最多の計206点の応募」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全12部門に過去最多の計206点の応募」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Webサイト：https://shimane-ad.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計206点の応募」「2024年3月13日から同18日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…地方創生に積極的に取り組んでいきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「山陰広告賞2024」のグランプリにあたる最高賞を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「島根スサノオマジック2023-24 seasonal creative」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心はプロジェクトの受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Birdmanが手掛けた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Birdman」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「グランプリにあたる最高賞」「全12部門に過去最多の計206点の応募」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「山陰両県で発表された広告」「島根県松江市…で展示」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「島根スサノオマジック2023-24 seasonal creative」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「グランプリを獲得」「最高賞を受賞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
