# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） フジテレビ「K-POP HOUSE」にて密着放送中の SUPER JUNIOR ウニョク氏 プロデュース日韓7人組 ボーイズグループ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20240312552308
種別: その他開示
開示日: 2024-03-12
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

SUPER JUNIORのウニョク氏がプロデュースする日韓7人組ボーイズグループの名称を「Celest1a（セレスティア）」に決定した。今後、フジテレビの番組や公式SNSで情報を発信する。

## 会社が挙げた理由

メンバーが個性と多様性を持ち、星々のように輝いて、聴く人々に夢と希望を与え、No.1かつオンリーワンを目指してほしいという思いを込めたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Celest1a（セレスティア）
- 相手先: SUPER JUNIOR ウニョク氏、フジテレビ
- 相手先の概要: ウニョク氏はSUPER JUNIOR所属のプロデューサー。フジテレビは番組「K-POP HOUSE」の放送局。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ウニョク氏がグループをプロデュース。当社がグループのデビュー準備および情報発信を行う。フジテレビでは密着番組を放送中。資本関係・人的関係の記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: K-POP、音楽、エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 日韓7人組
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「かねてより…デビューを準備してまいりました」「今後も…情報を発信してまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「この度、グループ名を『Celest1a（セレスティア）』と決定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「かねてより…デビューを準備してまいりました。この度、グループ名を…決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「この度、グループ名を…決定しましたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「グループ名を…決定しました」「情報を発信してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SUPER JUNIOR ウニョク氏」「フジテレビ『K-POP HOUSE』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ウニョク氏によるプロデュースで…デビューを準備」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ウニョク氏・フジテレビの詳細な所在地や資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「日韓7人組」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「日韓7人組で結成されたボーイズグループ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「フジテレビ『K-POP HOUSE』」「公式YouTube」「公式X」「公式Instagram」「公式TikTok」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「グループ名は『Celest1a（セレスティア）』に決定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「K-POPボーイズグループのデビューを準備」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「日韓7人組 ボーイズグループ」「Celest1a」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「K-POPボーイズグループのデビューを準備」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ウニョク氏によるプロデュースで…デビューを準備」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Birdman…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「No.1かつオンリーワンを目指してほしい」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日韓7人組」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「デビューを準備してまいりました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Celest1a（セレスティア）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界的トップアーティストグループ」「上品かつ清らかなイメージ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※番組内容は変更になる可能性もございます」」）
