# Ｂｉｒｄｍａｎ（7063） 2024年3月から始動する新人発掘プロジェクトに向けて「Birdman Digital Entertainment」を新設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7063/disclosure/20240214537097
種別: その他開示
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7063

## 何が変わったか

株式会社Birdmanが、新人アーティストやクリエーターの発掘・育成を担う「Birdman Digital Entertainment」を2024年2月14日に新設した。2024年3月から新人発掘オーディションを始める予定である。

## 会社が挙げた理由

コンテンツボーダレス時代に適応した新たなアーティストおよびクリエーターを発掘・育成し、デジタルとリアルの境界を越えたエンターテインメントを創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Birdman Digital Entertainment、新人発掘オーディション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月14日（新部門の新設、実施済み）；2024年3月（新人発掘オーディション、開始予定）
- 適用分野: 新人アーティスト・クリエーターの発掘・育成、デジタルとリアルを融合したエンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年2月14日（水）に新人開発・オーディション本部『Birdman Digital Entertainment』を新設」「3月から新人発掘のためのオーディションを開始予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新人開発・オーディション本部『Birdman Digital Entertainment』を新設」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「3月から新人発掘のためのオーディションを開始予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「2024年3月から始動する新人発掘プロジェクトに向けて『Birdman Digital Entertainment』を新設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オーディションを開始予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新設いたします」「開始予定」「詳細は近日中に発表予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本件について相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本件について相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本件について相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「新人発掘プロジェクトと社内部門新設の説明のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年3月」「2024年2月14日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社Birdman…新人開発・オーディション本部…を新設」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たなアーティストおよびクリエーターを発掘・育成」「未来のスターを発掘」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「未来のスターを発掘することを目指します」「さらなる成長を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アーティストおよびクリエーターを発掘・育成」「エンターテインメントの創出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新人開発・オーディション本部『Birdman Digital Entertainment』を新設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Birdman Digital Entertainmentを新設」「新人発掘のためのオーディション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Birdman Digital Entertainmentでは、3月から新人発掘…オーディションを開始予定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Birdman…新人開発・オーディション本部…を新設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「革新的なエンターテインメントの創出」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「エンタメ1.0時代」「エンタメ2.0としてデジタルに特化」「デジタルとリアルエンタメの融合」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Birdman Digital Entertainment」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「未来のスターを発掘」「革新的なエンターテインメントの創出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開始予定」「詳細は近日中に発表予定」」）
